POLA

オアシスは、自分の中にある。

肌のおかれている環境は、過酷だ。
一日の中で変化しつづける大気と紫外線は、
肌の宿敵だった。そう、今までは。

新・B.A ベースメークは、環境を味方につける。
まわりの水分を吸着し、大気中の
有害物質を分解する業界初のテクノロジー。
さらに、紫外線を輝きの力に変換する。

仕上がるのは、光をふくんだ水のような肌。
さあ、逆境を美しさに変えていけ。

日中の肌環境を、水ハリ艶に。
B.A ベースメーク

2021年8月9日 発売

B.Aスキンケアを閉じ込めたかのようなファンデーション

B.A ハイドレイティング
カラークリーム リフィル<化粧下地・ファンデーション>

日中の環境を活かし、美しさに変えるという発想で
生命感あふれるような水ハリ艶を目指す。
下地なしで一品でもご使用いただけます。

6色 各30g ¥13,750(税込) SPF25・PA++
※別売ケース(スパチュラ付き)  ¥2,750(税込)

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日中の環境を活かし、
水ハリ艶を演出する
「オアシスメーク処方」

肌をとりまく水分や有害物質を含む「空気」と
紫外線などの「光」を活かし、
ポジティブに変換するという発想で、
生命感あふれるような水ハリ艶仕上がりを演出する
「オアシスメーク理論」を提唱。
この理論に基づいた、「オアシスメーク処方」を
新B.A ベースメークの全アイテムに採用しています。

肌のすみずみまでうるおいを届ける
「ハイドレイティングエマルション設計」

B.A ローションの感触を目指したみずみずしいテクスチャーで、
B.A ベースメーク史上最も多量の水系成分
(従来品の約2倍)を配合した新開発のエマルション設計。
肌のすみずみまでうるおいを届ける設計で、
日中の間もスキンケアをしているような感覚。

B.A 第6世代共通成分配合

  • ポーラオリジナル複合保湿成分「仙人穀ロスマ※1」を配合。生命感あふれるようなハリ肌※2をサポート
  • ポーラオリジナル美容成分※3「ゴールデンLP※4」、ポーラオリジナル複合保湿成分「BAコアリキッド※5」を配合。ふっくらとしたハリ感をサポート
  • ポーラオリジナル保湿成分「YACエキス※6」、「EGクリアエキス※7」を配合。肌の糖化に着目
  • ※1センニンコク種子エキスとセージ葉エキスの複合成分
  • ※2 角層
  • ※3 保湿成分
  • ※4 加水分解シルク
  • ※5 イガイグリコーゲン、ヘチマエキス、チョウジエキス、イザヨイバラエキス、加水分解コンキオリン
  • ※6 ヨモギエキス
  • ※7 レンゲソウエキス
美しさの98%は眠っている。

HOW TO

  1. スキンケア品で肌を整えた後、
    スパチュラで適量(真珠1粒位)を手の甲にとります。
  2. 片頬に適量を置き、
    2~3回やさしく円を描くように伸ばし広げます。<図1>
  3. 頬全体を手でやさしく引き上げるように
    顔の内側から外側に向かってなじませます。
    もう片頬も同様に仕上げます。<図2>
  4. 適量を額に置き、中心から外側に向かって伸ばした後、
    鼻すじ、あご先、目周りなどの細部にも
    やさしくなじませます。よりカバーしたい部分には少量つけ足し、やさしく指で重ねづけしてください。<図3>
  5. 最後に、さらに密着感を高めたい方は、
    やさしくハンドプレスしてください。

多様な生命の強さ、
美しさから想像力を刺激

植物の神秘的な姿をパッケージにあしらい、
さらに、美しい曲線のフォルムにすることで、
神秘的な中にも生命が呼応し合うような 
動感を感じさせるデザイン。
各アイテムの箱には、それぞれの植物を象徴した、
厳選した一色を配する事で、
更なる可能性の広がりを表現。

写真はイメージです

自分を慈しむ豊かで大切な時間

トップの湧き立つようなみずみずしい香りから、
ラストの気分が落ち着くような奥行きのある香りへと変化する
シプレフローラル調をベースにした
「シプレフローラルブーケ」の香り。
メーク品だからこそ、ふわっと華やかに香り立ちながら、
肌に寄り添うように。
ミドルノート「ブーケ」を強調したメークオリジナルの香り設計。

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B.A BASE MAKE LINE

TOMO KOIZUMI COLLECTION 2022

B.Aのスキンケア・メークアイテムが、7月13日(火)に世界遺産・京都元離宮二条城で開催された、
コスチュームデザイナーTOMO KOIZUMI氏のファッションショー
「TOMO KOIZUMI COLLECTION 2022」で起用されました。
メークアップディレクターであり、新体操日本代表「フェアリージャパンPOLA」のメークや
美容のサポートを行う美容コーチ、中岡弘喜をはじめとする他、美容コーチたちが、
メークアップアーティストの佐伯裕介氏と共に、ポーラで初めてバックステージを担当しました。

TOMO KOIZUMI

コスチュームデザイナー

2011年、大学時代に製作した洋服がセレクトショップオーナーの目にとまったことをきっかけに、自身のファッションブランド「TOMO KOIZUMI」を立ち上げる。その後、スタイリストやコスチュームアーティストのアシスタントを経て、コスチュームデザイナーとしての活躍を広げていく。2019年2月には、世界的に有名なスタイリストのケイティ・グランド、デザイナーのマークジェイコブス、KCD Public Relations, Inc.がサポートの元、初となるファッションショーをニューヨークで開催。

佐伯裕介

メークアップアーティスト

ヘアサロン勤務を経て独立後、世界的メークアップアーティスト和田吉元氏に師事。2009年にフリーランスとして活動を開始。2010年に渡米。帰国後は、雑誌、広告、映像、ショーメークなどを幅広く手掛け、日本をはじめ、韓国、中国などアジア圏を中心にグローバルに活躍。計算し尽くされたメークテクニックと、仕上がりの圧倒的な美しさが話題となり、グローバルに活躍するモデルや女優から「ここぞ!」という仕事で指名されるなど、絶大な信頼を得ている。

美しさの98%は眠っている。
  • Science
  • How to
  • Features
  • Line up
  • ※水ハリ艶:うるおいによるハリ感と艶のある仕上がり
  • ※オアシスメーク理論:ポーラが名付けた
  • ※エアリーオアシス:空気中の水分を「吸着する」「保水する」「有害物質を分解する」複合成分
  • ※水系成分:保湿成分
  • ※有害物質:アセトアルデヒド・二酸化窒素
  • ※業界初のテクノロジー:採用した粉体を含む複合処方として
  • ※水分を吸着、有害物質を分解:配合粉体による効果