この度の台風19号による豪雨災害により被災された皆さまには、謹んでお悔やみとお見舞いを申し上げます。被災地の一日も早い復旧をお祈り申し上げます。
台風19号の影響による荷物のお届けについて 詳しくはこちら

Challengers

「美白研究」の常識を超える

  • 「日本初のシワを改善する薬用化粧品リンクルショットに続き、業界の先陣をきって、10年ぶり※2に新規美白有効成分が新承認※3されました。令和の新時代にポーラの美白も新時代の幕開け、とも言える快挙を達成できて、長年、美白研究に関わってきた私たちチーム全員が、大きな達成感に包まれました。研究は高い評価をいただいています。健やかさや清潔感、そして信頼感までにもつながるすべて美の土台、それが肌の透明感。この透明感をもっと引き出していく。それが、ポーラの責任です。

    日本で初めて美白成分が誕生したのは、1980年代で、以来の美白市場は拡大し続けてきました。ところが、2009年以来、美白成分の審査基準が厳格化し、以来新しい有効成分は承認されていませんでした。ポーラでも、今から21年前、1998年に承認された美白有効成分ルシノール®※4は、機能面など非常に優秀な成分で、その高い壁を超える発見は容易ではありませんでした。今回のPCEーDP(ピース ディーピー)※5を見つける前に、リサーチした成分は約7400種にのぼります。それでたどり着いたのが、今回、新たに承認をうけた、ポーラオリジナル美白有効成分 「PCE-DP」です。

「美白研究」の常識を超える

    • 「日本初のシワを改善する薬用化粧品リンクルショットに続き、業界の先陣をきって、10年ぶり※2に新規美白有効成分が新承認※3されました。令和の新時代にポーラの美白も新時代の幕開け、とも言える快挙を達成できて、長年、美白研究に関わってきた私たちチーム全員が、大きな達成感に包まれました。研究は高い評価をいただいています。健やかさや清潔感、そして信頼感までにもつながるすべて美の土台、それが肌の透明感。この透明感をもっと引き出していく。それが、ポーラの責任です。

      日本で初めて美白成分が誕生したのは、1980年代で、以来の美白市場は拡大し続けてきました。ところが、2009年以来、美白成分の審査基準が厳格化し、以来新しい有効成分は承認されていませんでした。ポーラでも、今から21年前、1998年に承認された美白有効成分ルシノール®※4は、機能面など非常に優秀な成分で、その高い壁を超える発見は容易ではありませんでした。今回のPCEーDP(ピース ディーピー)※5を見つける前に、リサーチした成分は約7400種にのぼります。それでたどり着いたのが、今回新たに承認をうけた、ポーラオリジナル美白有効成分「PCE-DP」です。

細胞のエネルギーが
透明感を導く鍵に。

  • 実はメラニンは、細胞※6の中にある核を守るために必要なもの。それなら自分で自分を守れる、エネルギーに満ちた細胞なら、メラニンに頼らなくてもいいのではないか。肌自らの力で、透明感を目指すことが美白の革新につながるのではないか。この着想をもとに研究を進めました。なぜメラニンが必要なのか、原点に立ち返ってみて、私たちは今まで美白の研究ではなく、メラニンをいかに増やさないかという研究にとどまっていたことに気づいたのです。

    メラニンの生成を抑制するメカニズムの、ホワイトショットの代表美白有効成分 ルシノール®。その成功体験を超えた、発想の転換が、今回の表皮細胞のエネルギーを高めるメカニズム、「PCE-DP」発見への道だったのです。

    5月24日、細胞のエネルギーを爆発的に高め、メラニンの蓄積を抑制し、シミ・ソバカスを防ぐ「PCE-DP」配合の新製品ホワイトショットのローションとミルクが、登場します。美白新時代の幕開けとなる、この2品。ご期待ください。

※1 メラニンの蓄積を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。
※2 新規美白有効成分を配合した医薬部外品として。2018年12月時点の、医薬品医療機器総合機構の医薬部外品承認情報による。
※3 新規美白有効成分を配合した医薬部外品として。2018年12月時点の、医薬品医療機器総合機構の医薬部外品承認情報による。
※4 4-n-ブチルレゾルシン
※5 デクスパンテノール W
※6 表皮細胞
※7 表皮細胞のエネルギーを高めて、ターンオーバーを促進することによりメラニンの蓄積を抑えることをポーラが名付けた。

ホワイトショット ブランドページはこちら

細胞のエネルギーが
透明感を導く鍵に。

    • 実はメラニンは、細胞※6の中にある核を守るために必要なもの。それなら自分で自分を守れる、エネルギーに満ちた細胞なら、メラニンに頼らなくてもいいのではないか。肌自らの力で、透明感を目指すことが美白の革新につながるのではないか。この着想をもとに研究を進めました。なぜメラニンが必要なのか、原点に立ち返ってみて、私たちは今まで美白の研究ではなく、メラニンをいかに増やさないかという研究にとどまっていたことに気づいたのです。

      メラニンの生成を抑制するメカニズムの、ホワイトショットの代表美白有効成分 ルシノール®。その成功体験を超えた、発想の転換が、今回の表皮細胞のエネルギーを高めるメカニズム、「PCE-DP」発見への道だったのです。

      5月24日、細胞のエネルギーを爆発的に高め、メラニンの蓄積を抑制し、シミ・ソバカスを防ぐ「PCE-DP」配合の新製品ホワイトショットのローションとミルクが、登場します。美白新時代の幕開けとなる、この2品。ご期待ください。

※1 メラニンの蓄積を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。

※2 新規美白有効成分を配合した医薬部外品として。2018年12月時点の、医薬品医療機器総合機構の医薬部外品承認情報による。

※3 新規美白有効成分を配合した医薬部外品として。2018年12月時点の、医薬品医療機器総合機構の医薬部外品承認情報による。

※4 4-n-ブチルレゾルシン

※5 デクスパンテノール W

※6 表皮細胞

※7 表皮細胞のエネルギーを高めて、ターンオーバーを促進することによりメラニンの蓄積を抑えることをポーラが名付けた。

ホワイトショット ブランドページはこちら