私たちの想い

メークは、なりたい自分を叶えるツール。
今の生活に合わせて、
一緒にアップデートしていきましょう。

POLA メークアップ ディレクター
新体操日本代表 フェアリー ジャパン POLA 美容コーチ
中岡 弘喜

メークの企画・監修・教育、メークショーやセミナーへの出演など、ポーラのメークのすべてに精通したディレクター兼アーティスト。B.A ベースメークの企画開発にも携わる。

んなライフスタイルにも合う、
「艶肌」ファンデーションを目指して

最近のベースメークは、どの年代にも共通して「艶肌」がキーワードになってきています。ファンデーションでカバーして装うというより、素肌を活かした質感で透明感を出すイメージ。もともと存在していたトレンドではあるのですが、「リモートワークの画面越しに肌を明るく見せたい」「せっかく家でスキンケアを頑張っているのだから、マスクを着けている時も肌をいたわりたい」と、ステイホームの影響で一気に加速した印象です。

ライフスタイルやシーンに合わせてメークを楽しむ方が増えて嬉しく思う反面、すべてのニーズを満たすアイテムとは中々出会えず…8月に新発売のB.A ベースメークの開発には、そんなもどかしい想いも注ぎ込みました。

200回試作を重ねてたどり着いた、
カラークリームのベストなバランス

中でも私が一番思い入れのあるアイテムが、B.A ハイドレイティング カラークリーム。B.Aならではのスキンケア効果、うるおいが持続する水ハリ艶※1な仕上がり、そして適度なカバー力という3つのバランスにこだわって、ベストなところを見つけるまでに約200回も試作を重ねました。



B.A ハイドレイティング カラークリーム
〈化粧下地・ファンデーション〉

B.A ローションの感触を目指し、
B.A ベースメーク史上最多の水系成分※2を配合。
スキンケア感覚で肌※3にうるおいを届けます。

SPF25・PA++
リフィル 6色 各30g ¥13,750(税込)
別売ケース(スパチュラ付き) ¥2,750(税込)

ーラのベースメークは、
確かなエビデンスに基づいた開発が魅力

ポーラのベースメークの魅力は、確かなエビデンスに基づくサイエンスを採用していること、そしてスキンケアと同じ美容成分※2を配合していることだと思います。特にB.Aは、B.A リサーチセンターという研究施設で培ったエビデンスを細かに商品に反映しています。
「なんとなく良い」という感覚的なものではなく、研究による裏付けをもって開発しているからこそ、ベースメークがまるで”セカンドスキンケア”のように感じられるのだと思います。

ークは自由で、何度でもやり直しができる
だからこそ面白い

個人的に、メークは正解が1つではなく、自由なところに面白さを感じています。
今日はキュートに、今日はクールに、今日は大人かわいく。瞬時になりたい自分を叶えられて、しかも簡単にオフできるから何度でもやり直しができるのもいいですよね。

「自分のスイッチが入り、前向きな気持ちになれる。」そんな力がメークにはあるということを、この時代だからこそ改めて発信し、皆さまに寄り添える化粧品をこれからも届けていきたいです。
ぜひ、ご自身の気分を盛り上げることを大切に、どんどん新しいメークに挑戦していただけたら嬉しいです。




※1 水ハリ艶:うるおいによるハリ感と艶のある仕上がり
※2 水系成分、美容成分:保湿成分
※3 肌:角層

BACK NUMBER

  • メークは、なりたい自分を叶えるツール。今の生活に合わせて、一緒にアップデートしていきましょう。
  • 「ながすケア」は進化しています。見直すことで、きっとスキンケアも進化します。
  • 「だから良い」と腑に落ちる。それがショットブランドの使命です。
  • メラニンだけではない。独自視点の積み重ねが、ポーラ美白研究の強みです。
  • 常に進化を続けるポーラの日中ケア。この春は「欲しいケア」で選べる2品に。
  • 既存の研究領域にとどまらない開発リーダー
  • 開発研究員が語る、B.Aならではの感触の秘密とその舞台裏
  • 「シワを改善する」という想いのもといつも最新のシワケアを届けていきたい
  • サイエンス・職人技・感性の融合で、かつてない感触を追求したB.A クリーム
  • 美しさについて「見て」「感じて」「考える」B.Aのアートワーク
  • 美しさについて「見て」「感じて」「考える」、B.Aのアートワーク。
  • 常に「ポーラ最高峰」を称するのがB.Aの使命。過去のブランドや、ユーザーの期待をはるかに超える新しい世界観を創造したい。
  • 美容はコミュニケーションのツール その人らしい「美しさ」の提案で、お客さまの人生を豊かにしたい
  • 「夏こそシワケア」と私たちが考えるワケをお伝えします
  • 自信や笑顔に繋がる美容の可能性を多くの人に知ってもらいたい
  • 毎日お客さまと向き合うからこそわかることをたくさんの人に伝えたい
  • 「また新しいホワイトショットに出会えた」と思えるような開発を目指しています。
  • 常識を疑うことで出会えた、赤色光という「可能性の光」
  • 今も未来も、うるおいのある肌を目指すために
  • 人を明るくする製品を、地球の裏側まで届けたい