ポーラの美白※1が、
また、一歩前へ。

1998年の誕生以来、ポーラが長年こだわっている美白※1を体現するブランド「ホワイトショット」から、今年も新たな思想とともに、新しい透明感の扉が開きます。
ホワイトショットは、これまでもメラニンというミクロな視点をベースにしつつ、からだ全体や生活環境まで着目したマクロな視点にも広げて進化を続けてきました。 今回は、新たに頬に集中する「アグレッシブノイズ※2」を発見。最新思想で、新しい透明感を目指します。

頬に集中する「アグレッシブノイズ※2」を
提唱。冴えわたるような透明感を目指す
新ホワイトショット SXS※3 誕生。

2022年1月26日発売
ホワイトショット SXS※3
【医薬部外品】

シミができやすい箇所から、
重点的にケアしましょう。

シミは頬にできやすいと思われているけれど、それは本当なのか。ポーラの美白※1研究は、このような「誰もが当たり前だと思っていること」に疑問を持つところから始まり、追究していきます。
シミが頬にできやすいという素朴な実感についても科学的な調査を実施。その結果、確かに頬にはシミが多かったのですが、シミの最大の原因と言われる紫外線が一番多く当たる場所ではないという事実も突き止め、その理由について解明していきました。
実際に美白※1ケアを行う際も、特にシミのできやすい部分から重点的に、「こすらず」「すり込まず」「(量を)惜しまず」を意識して丁寧なケアを心がけてみましょう。

顔を10ヵ所の領域に分割しシミがどこにできているかを調査した結果、頬にあたる⑥⑦が顕著に多いことが明らかに。予防ケアをするならまずはここからスタートを。

アンケート対象:35~69歳女性(n=206)
ポーラ研究所調べ

気になる部分に浸透※4してとどまる
「スポッツ膜」を密着させるように。

新ホワイトショット SXS※3 は、ピタッと密着し、ジュワッと浸透※4、サラッとしたあと肌感触も特長です。トラブル部分を刺激しないように、やさしく丁寧に美容成分※5を届けましょう。

新ホワイトショット SXS※3の使い方をチェック!

“業界の常識や予想を超えてくる新しい視点。
毎回、期待しかありません。”

美容エディター・美容ジャーナリスト 安倍佐和子

美白※1の追究を続けているポーラは、毎回「さらにその先」を見せてくれます。今回の研究視点も可能性と進化を感じました。新SXSはポイント使いに適した、しっかりとどまるパワフルなテクスチャーがいいですね。テクスチャーといえば、個人的にはやっぱりホワイトショット CXSが一番好きです。美白※1美容液はシャバシャバ系の感触のものが少ないのですが、春夏にかけても使いやすいみずみずしさで重宝しています。ポーラの視点はオーセンティックでありながら独創的でいつも注目の的。これからも私たちを驚かせて欲しいですね。

Sawako Abe
化粧品会社、出版社勤務を経て独立。女性誌での編集・執筆、広告、化粧品マーケティング等で活躍する美容ジャーナリスト。スキンケアからメークまで得意分野は幅広く、認定ホメオパスの資格やフィトテラピーアドバイザーのスキルなども持つ。

ホワイトショット CXS N
【医薬部外品】

“仕事を超えて、単なるファンかも?新発売のニュースが嬉しくなるブランドです。”

美容家・美容ライター 立花ゆうり

ホワイトショットは大好きで、新製品はすべて使います。今回の新SXSも、感触も変化していて期待感でいっぱい。最先端※6の研究、オリジナリティあふれる視点で、私のようなコスメマニアにすごく刺さるし、すぐに「いいかも」と思わせてくれます。お気に入りはスキンプロテクター DXで毎日使っています! 私はUVケアは徹底したいので、このDXの発売当時は「“ホワイトショットで紫外線ケアも美白※1ケアもできる”なんて! 願いを叶えてくれてありがとう!」という気持ちでした。普段メーク提案もしていますが、肌に透明感があると使える色も広がります。ホワイトショットはメーク好きな人ほど楽しめると思います。

Yuri Tachibana
試したコスメは10万点以上にのぼる、コスメ愛溢れる美容家・美容ライター。「365日メークをもっと楽しく」をテーマに記事執筆、メーク講師、ベストコスメ審査員などで活躍。SNSで発信するコンセプトメークも話題を呼んでいる。プライベートでは2児の母。

ホワイトショット スキンプロテクター DX
【医薬部外品】
〈日中用クリーム・日ヤケ止め〉
SPF50+・PA++++

素肌がキレイと感じる
発光するような透明感※7を、
瞬時にメークで。

一気に透明感※7を高めたい方は、ベースメーク選びも見直してみませんか?この春からぜひお試しいただきたいのが、虹色マジックで人気のディエム クルール ブランド。
光の点描画効果を応用したカラーで構成されたベースメークは、肌色をつくる赤・黄・緑・青と、最も明度の高い白との相乗効果で、肌に自然になじみ、やわらかな発色で透明感※7を演出します。光拡散効果のある下地で発光感を演出してから使うと、さらに効果的です。

まるですりガラスのよう。
ふわっと発光したような透明感※7へ。

数量限定 2022年2月14日発売
ディエム クルール ベースメークアップ コフレ

(左)ディエム クルール プライマーLN

(右)ディエム クルール
カラーブレンドファンデーションN

広範囲の色ムラを隠すなら、
コンシーラーの出番。

ブラシを寝かせてコンシーリングスキンカラー4色を混ぜるようにしてとり、色ムラが気になる部分(クマなど)にのせます。ホワイトからスタートしてホワイトで終わるようにしてとると、キレイに仕上がります。

大きなシミを隠すのも、
コンシーラーが大活躍です。

マーブル部分をチップで混ぜとり、少量ずつ重ねます。この時も、ホワイトからスタートしてホワイトで終わるようにとるのがポイントです。

肌トラブルをカバーしながら
透明感※7と明るさも。

色の混ぜ方で、シミ、クマ、ニキビ跡などの肌トラブルを肌色になじませ自然にカバー。右のピンクは、チークとして単色はもちろん、色を混ぜてニュアンスチェンジも楽しめます。

ディエム クルール
カラーブレンドパウダーコンシーラー

からだの中からも
透明感ケアを意識しましょう。

体内で発生する活性酸素NOラジカルは、過剰なメラニン生成の原因になります。また、加工食品やファーストフードも、透明感を妨げる要因。サプリなども活用しながら、からだの内側からのケアも積極的に行いましょう。

輝きは全身で鍛えられる!
サイエンスを結集し進化した、
飲むホワイトショットも。

「飲むホワイトショット」もリニューアルして進化しました。ホワイトショット インナーロック タブレット IXS Nには「ミクロブランノールEX」「メロングリソディン」に加え、インドで栽培される香辛野菜「マンゴージンジャー」から抽出したポーラオリジナル原料「マイオMGエキス」、アーユルヴェーダで重宝されているハーブから抽出した「トゥルシーエキス」、南アフリカ原産のハーブから抽出した「デビルズクローエキス」を新配合しました。 ぜひ、ホワイトショットの新アイテム2品にご注目ください。

2022年1月26日発売
(右)ホワイトショット
インナーロック タブレット IXS N

2022年1月26日発売
(左)ホワイトショット SXS※3
【医薬部外品】

※1 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
※2 神経から放出された、メラノサイトに働きかける物質が過剰になる状態
※3 販売名:WSエッセンスSXS
※4 角層まで
※5 保湿成分
※6 ポーラ内で
※7 メーク効果による

BACK NUMBER

  • 楽しく美しく、汗をかこう。
  • ぐっとみずみずしく、スムース美肌へ。
  • 始まります、春魅せ美肌。
  • ポーラの美白が、また、一歩前へ。
  • ハリ感あふれる日々と肌、リンクルショット5周年。
  • キレイを、もっと。Best Hits POLA 2021
  • 肌もこころも華やぐ、スキンケア&ベースメーク
  • 秋からスタート、充実のエイジングケア。
  • アフターサマーこそ、内からケアを。
  • 最前線、「水ハリ艶肌」ベースメーク術。
  • クリーン&クリアな肌づくり。
  • 美肌に向かって、ショット!
  • その先の、透明感へ。
  • 油断しがちな日中ケアの見直しを。
  • 春、清らかに。始めよう、ブライトニングケア。
  • ビューティー ディレクター直伝。冬のエイジングケア。
  • ビューティー ディレクター直伝。おすすめのシワケア術。