乾燥や冷えによるバリア機能の低下で、エイジングが進む秋。日頃から体力をつけて風邪をひかないからだをつくるように、今こそ、早めのエイジングケア※1で、過酷な冬に向けて肌を整えましょう。
気温や湿度、風の強さなど、肌を取り囲むさまざまな環境を見つめて、 今月の美肌計画を立ててみませんか。

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暑すぎず寒すぎず、過ごしやすい日が続く秋ですが、外的変化の影響で肌は思った以上にバリア機能が低下しています。この時期は、いつも以上に肌の保湿を心がけるようにしましょう。
特におすすめは、10月の1ヵ月間、集中的に美肌づくりに励むこと。使用するアイテムは同じでも、より丁寧にケアをしたり、乾燥しやすいところに重ねづけしたりすることで、手軽にケアを充実させることができます。朝晩のケアにいつもより少しゆったりと時間をかけて、肌とこころをうるおいで満たしましょう。

ローションや美容液、ミルク、クリームなどをつけるたびに、温めた手で肌をやさしく包み込み、その温かさを移していくような気持ちで深呼吸を。スキンケアアイテムの香りを存分に楽しむことで、気持ちもリラックスできます。これだけで、いつものスキンケアも、ぐっと浸透※3感が高まります。

4週間、ポーラ最高峰美容液で美しさをレベルアップ。キット限定のシートマスクと個包装の美容液で、未体験のハリ感とツヤ感を感じとって。

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デザイン、感触、香りなど、すべてが好奇心を高めるこだわりに満ちた美容液。ポーラオリジナルの「ゴールデンLP※6」、美白※7有効成分「ルシノール®※8」などの美容成分※2を凝縮。

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油断大敵なのが、10月のUVケア。季節の変わり目でバリア機能が低下しやすい時期は、紫外線の影響も強く受けがちです。UV-A、UV-Bをしっかりと跳ね返すようなアイテムを使って紫外線ケアを行いましょう。

空気や肌が乾きやすい10月は、乾燥でメークもヨレやすいので、シワが目立ちやすいシーズンとも言え、要注意です。本格的な寒さがやってくる前に、シワケアもより積極的に行いましょう。
シワケアの鍵は、ターゲットをしっかり決めて挑むこと。目もと、口もと、ほうれい線など小さな変化も見逃さず、日々鏡で自分の顔を見つめながらケアを続けましょう。

※1 年齢に応じた化粧品等によるお手入れ
※2 保湿成分
※3 角層まで
※4 さまざまなメディアで与えられている賞
※5 2021年10月1日現在
※6 加水分解シルク液
※7 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
※8 4-n-ブチルレゾルシン
※9 日本香粧品学会で定めた、新効能の取得のための抗シワ製品評価ガイドラインの評価基準において、有意性が得られました

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