最前線、「水ハリ艶※1肌」
ベースメーク術。

生活や肌環境の変化に伴い、ベースメークへの要望も変わってきています。「簡単にキレイに仕上げたい」「オンライン映えする艶が欲しい」「マスクを外した瞬間のベースメーク崩れも防ぎたい」…そんな「今だから欲しい」に応える、ポーラ最高峰エイジングケア※2ブランド・B.Aのベースメークが進化しました。
叶えるのは、光をふくんだ水のような艶のある肌=水ハリ艶※1肌。ポーラ最前線の艶やか仕上がりを、ぜひ。

今のキレイと、マスクいらずの
近い将来のために、
水ハリ艶※1肌ベースメーク。

マスク生活の影響で、ベースメークを省いたり、見えるところだけに使ったりという方も増えているようですが、紫外線や近赤外線はマスクを通過しています。マスク焼けや、マスクがいらない生活に戻ったときにシミやたるみでがっかりしないためにも、ベースメークで肌を守りましょう。
ポーラでは、年々過酷になる肌環境に着目。「空気中の水分は吸着※3し、有害物質※4は分解※3」「紫外線を輝きに変換し、肌に良い影響のある赤色光は通過」という空気と光をポジティブに活かす発想の「オアシスメーク処方※5」を新たに開発。光をふくんだ水のような艶のある肌を演出し、日中スキンケアも叶える新しいB.A ベースメークシリーズが生まれました。その心地よさと美しい仕上がり感を、ぜひお試しください。

B.A ハイドレイティング カラークリームは約200回も試作を重ね、肌になじみやすい伸びの良さにこだわって生まれました。慣れたらスキンケアのように鏡を見ずに塗れるほどの簡単さを目指したのでテクニックいらず。
でも強いて言うなら、一気に肌にのせると余ってしまう可能性があるので、少しずつ足すのもポイントです。

B.A ハイドレイティング カラークリーム 使い方はこちら

マスク生活での崩れを防ぐには、
粉雪のようなパウダーをプラスして。

マスクをつけたり外したりする日には、メーク崩れが気になります。そんな日は、より「崩れにくく」「マスクにつきにくく」するためにフェイスパウダーをプラスしましょう。表面をサラサラに仕上げることで、時間が経ってもヨレやくすみを寄せつけず、ずっとキレイな仕上がりが持続します。

B.A フィニッシングパウダー 使い方はこちら

ポーラ最高峰エイジングケア※2ブランド・B.Aのスキンケア技術が生んだ、溶けなじむような密着感のパウダリィファンデーションは、しっとりシルキーな艶がお好みの方におすすめです。表面がなめらかで艶高い「シルキーライクパウダー」を採用。独自のフィットジェリーでコーティングすることで、とろけるような感触なのにヨレにくく、密着感のある仕上がりに。

B.A パウダリィファンデーション 使い方はこちら

点描画をヒントにした発想とカラフルなルックスが人気のディエム クルールのコンシーラーが、さらに進化して登場します。新しく白を加えた「カモフラージュカラートリック設計」で、ふんわりと発光したような透明感※6とカバー力がアップ。クマやニキビ跡などのスポッツカバーに、そしてチークに! これ1つあれば、もっと自分の肌が好きになれそう。

※1 うるおいによるハリ感と艶のある仕上がり
※2 年齢に応じた化粧品等によるお手入れ
※3 配合粉体による効果
※4 アセトアルデヒド・二酸化窒素
※5 水分や有害物質を含む「空気」や紫外線などの「光」を活かし、生命感あふれるような水ハリ艶仕上がりを演出する処方設計
※6 メーク効果による

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  • 最前線、「水ハリ艶肌」ベースメーク術。
  • クリーン&クリアな肌づくり。
  • 美肌に向かって、ショット!
  • その先の、透明感へ。
  • 油断しがちな日中ケアの見直しを。
  • 春、清らかに。始めよう、ブライトニングケア。
  • ビューティー ディレクター直伝。冬のエイジングケア。
  • ビューティー ディレクター直伝。おすすめのシワケア術。
  • 自分をいつくしむ時間を、クリームで。
  • 冬のはじまりにプラスαの乾燥ケアを
  • この秋、気持ちまで上向きになるような、生命感あふれるハリ肌を目指して