クリーン&クリアな肌づくり。

さあ、夏の到来です。汗や皮脂によるベタつきやくすみ※1感の解消に、この時期は特に「ながす」ケアに注目です。
「洗いながすだけだから、クレンジングやウォッシュにはあまりこだわらない」という声も時々耳にしますが、これは実はとてももったいない状況。「ながす」ケアはスキンケアの重要ステップで、汚れを落とすだけでなく、その後に使う保湿アイテムがなじみやすい肌に整えるという重要な役割があります。
楽しく明るくケアできる7月発売の新アイテムもありますので、ぜひ、お見逃しなく。

7月新発売。ベストコスメ※21位
累計257冠受賞※3ブランドのB.Aから
新しい「ながす」アイテム、誕生。

「ながす」ケアは、
くぼみゾーンを念入りに。

すっきりとクリアな肌を目指したいなら、特にくぼみゾーンを念入りにケアしましょう。目頭、小鼻の横、あごのくぼみなどは、きちんと「ながす」ことができていない人が多く、大気汚染物質なども付着しやすいので注意が必要です。さらに皮脂が増えがちな夏は、他の季節の約3.7倍もこのゾーンに汚れが付着するというデータもあります。
隅々まで丁寧に、やさしく、くるくると指を動かして清潔に肌を整えましょう。

週に2~3回の
スペシャル「ながす」ケアを。

新製品のB.A ディープクリアライザーは、プルっとしたハリジェルがなめらかにのび広がり、毛穴※4やキメにピタッと密着。ポカポカとした温感とともに白いクリーム状に変化したら、汚れを巻き込んだサインです。変化を楽しみながら、新感触のアイテムで「ながす」ケアを充実させましょう。

B.A ディープクリアライザー「ながす」ケア法をチェック。

ゴシゴシ擦らず、時間をかけず。

「ながす」ケアで大切なのは、ゴシゴシ擦ったり時間をかけすぎたりしないこと。肌に負担をかけないように行うことが大切です。洗顔の際はクレンジング料や泡に働いてもらうような気持ちで、手は直接肌に触れないようにしましょう。
また、すすぎの際は水かぬるま湯で。熱いお湯は皮脂を奪いすぎてしまうため、肌が乾燥する要因となります。シャワーのお湯をそのまま顔に当てるのは厳禁です。

汚れは溶かして落とす、
が正解です。

クレンジングでメークを落とす時は、「溶かすように」やさしく指を動かすのが鉄則です。良質なクレンジングアイテムを選び、そっと洗いましょう。量を惜しまず使用量を守って使うのも、肌に負担をかけないために大切なポイントです。

クリームがほどけるように溶けて、
上質なオイルに変化。汚れを
しっかり落とすのに、肌のうるおいはキープ。

泡で、顔を包むような
気持ちで洗いましょう。

洗顔の際の泡の量は足りていますか?しっかり泡立てて、レモン1個分くらいの良質な泡で洗いましょう。B.A ウォッシュなら、高密度な弾力泡で、しっとりとやわらかく肌を洗いあげます。

簡単に、手のひらいっぱいの高密度の
弾力泡が完成。明るく透き通るような
洗いあがりを目指す肌に。

※1 汚れや古い角層による
※2 様々な女性誌で与えている賞
※3 2020年12月28日現在
※4 角層

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