美肌に向かって、ショット!

ジメッとしやすい梅雨を迎える6月ですが、シワやシミの一因となる紫外線の量はまだ夏ほどの量ではなく、自宅で過ごす時間も長いので、肌のお手入れに向いている時期です。過酷な真夏を迎える前のスペシャルケアで、ぐっと美肌を高めましょう。

シワケア充実へ、
まずは再・自己認識から。
鏡を見ながらいろいろな
表情をチェック。

シワには日々気を使っているつもりでも、自分で気づかないような表情のクセが、見落としていたシワを作り出していることがあります。自宅にいる時間が長い今こそ、洗面所はもちろん、仕事時のデスク上や廊下、キッチンなど様々な場所に鏡をおいて、通りかかった時にいつも鏡を見るように心がけましょう。また、いろいろな表情をして、普段は気付かないシワまでしっかりと捉えるのも大切です。ケアをするときは、シワそのものだけでなく、シワ周辺まで美容液などを広くのばすようにしましょう。

シワ改善※1のパイオニア。
ポーラ最強の1本を。

肌本来の力でシワを改善する※1
世界でひとつのシワ改善メカニズム※2

紫外線や表情圧などの小さな炎症が、どうしてシワにつながるのか。そのシンプルでありながらとても深い問いに、世界初、しっかりと答えを出したのがポーラならではのサイエンス。
その研究のすべては、シワケアのパイオニアブランドであるリンクルショットの開発につながっています。

肌は炎症を起こしやすく、
くすみ※3がちな時期。
適量を、やさしくムラなく、が鍵。

いつもより肌がくすんで※3いたり、ハリ感がなかったり。春から浴びてきた紫外線の蓄積や空気の汚れなどで、そんな「なんとなく」の肌の不調を感じる方が増えています。実際に、天気が変わりやすい梅雨時期は気圧の変化も大きくなり、自律神経が乱れやすく、くすみ※3などに影響が出がちです。こんな不安定な肌状態のまま、1年で紫外線がもっとも多い真夏に突入してしまわないように、今こそ本気のシミ※4ケアを。美白※5ケアアイテムを、適量きっちりと使い、肌にとにかくやさしく、ムラなくのばしましょう。生え際などケアを忘れがちなので、気をつけましょう。

1度はトライ!
ポーラのザ・定番シミ※4ケア

冴えわたる透明感を、
パッと、全顔に。

ポーラ最強のエイジングケア※6
初めての透明感と弾力感を。

※1 日本香粧品学会で定めた、新効能の取得のための抗シワ製品評価ガイドラインの評価基準において、有意性が得られました。
※2 好中球エラスターゼの活性阻害により、真皮の分解&生成のバランスを整えるシワ改善メカニズム。
※3 乾燥やキメの乱れによる。
※4・5 メラニンの生成を抑え・シミ・ソバカスを防ぐ。
※6 年齢に応じたお手入れのこと

リンクルショット メディカル セラム [医薬部外品]
*販売名:ポーラ リンクルショット メディカル セラム N
ホワイトショット SXS [医薬部外品]
ホワイトショット CXS [医薬部外品]
*販売名:ポーラ ホワイトショット CXS N
B.A グランラグゼⅢ [医薬部外品]

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  • 最前線、「水ハリ艶肌」ベースメーク術。
  • クリーン&クリアな肌づくり。
  • 美肌に向かって、ショット!
  • その先の、透明感へ。
  • 油断しがちな日中ケアの見直しを。
  • 春、清らかに。始めよう、ブライトニングケア。
  • ビューティー ディレクター直伝。冬のエイジングケア。
  • ビューティー ディレクター直伝。おすすめのシワケア術。
  • 自分をいつくしむ時間を、クリームで。
  • 冬のはじまりにプラスαの乾燥ケアを
  • この秋、気持ちまで上向きになるような、生命感あふれるハリ肌を目指して