その先の、透明感へ。
今こそ、シミケア※1

いち早く夏日を記録した地区も多い今年。すでに年間ピーク量のUV-A、そして真夏に近い量のUV-Bが降り注ぎ、シミの危険が高まっています。シミをしっかりと予防し、肌の透明感を高めるために、今こそ本気モードでケアの強化を。洋服を軽く薄くしていくことに反比例するように、シミ&透明感ケアは重ねていく(厚くしていく)ことを意識してみましょう。また、ここ数年で身近になっている美容医療の施術後のセルフケアにも、「美白※1」「シールド」「保湿」が重要です。シミを増やさないために、今こそケアの強化に待ったなし!

シミ・ソバカスが気になる方のための
ホワイトショット SXS

集中美白※1美容液を、気になる部分にピタッと密着させるコツ。

気になる一点をきちんとケアするコツは「ピンポイントで有効成分を届けること」。その際に大切なのが、「けちらない、こすらない、すりこまない」の3つのポイントです。実は、紫外線など太陽光の影響だけでなく、「摩擦」も、透明感の大敵。シミを生成する「メラノサイト」を刺激して、シミの元「メラニン」の生成を引き起こします。
シミができている箇所などのケアは、正しい量を優しく、が鉄則です。

ピンポイントで「気になる」にピタッと密着する
ノズル設計も大人気。ホワイトショット SXS。

ひんやり広がり、朝も夜も使える
美白※1ジェルクリームを、プラスワン。

シミのない、透明感あふれる肌を目指すなら、スプラッシュショット感触が特長のホワイトショット RXSもおすすめ。ゴワつきがちな肌を気持ちよく保湿し、なめらかに整えます。ケアを重ねても決して重く感じない、心地よいひんやりとした使い心地で、これからの季節の美白※1・シミケア※1の強化にぴったり!

ホワイトショット RXS

美白※1ケアとシールドケア。
二刀流の日中クリームを。

「日ヤケ止めはお出かけの日だけ」「太陽光の影響があると言っても何から優先的に始めたらいいの?」「SNSでたくさん情報があるので、迷ってしまう」という方には、紫外線、近赤外線、マイクロダスト※3、そしてブルーライトからも肌を守る処方設計の、新ホワイトショット スキンプロテクター DXがおすすめです。美白※1有効成分や、ホワイトショットならではの美容成分※4配合のクリームが、角層のすみずみに浸透して肌を守ります。

最近は、さまざまな視点からの複合的なアプローチを1品で叶えるスキンケアアイテムが増えています。新しいアイテムを上手に取り入れるのも、ケア強化のコツと心得ましょう。

新ホワイトショット スキンプロテクター DX

現代社会は日ヤケしやすい?

シミは、太陽光だけでなくさまざまな影響で増えるようです。たとえばスマートフォンやPCにも関連が。ブルーライトや強い光を見た夜は、体内時計を調節するメラトニンが乱れ、日ヤケしやすくなります。

ライフスタイルからも、シミを予防!

シミケア※1強化のために意識を高めたいのが、ライフスタイル。日々の暮らし方からも「透明感を高めシミを予防する」ために、日傘やアームカバー、サングラスなどで「覆うケア」も同時スタートしましょう。日常の積み重ねは、シミを防ぎ、肌の透明感を引き出す重要なポイントです。さらに日々の食生活にも少し工夫を。透明感を引き出すのに有効な抗酸化作用の高い食材、たとえばブロッコリー、トマト、ブルーベリーなどは、手軽に食べられておすすめです。

※1 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
※2 様々な女性誌で与えている賞(3月22日時点)
※3 ポーラが付けた名称(排気ガス・工場の煙・チリホコリ等のPM2.5、黄砂、タバコの煙、花粉等)
※4 保湿成分

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