油断しがちな日中ケアの見直しを。

昨年からの生活スタイルの急激な変化もあり、自宅にいることが多くなって「スキンケアの隙」が生まれている方が多いようです。「リモートワークが多く外出しないので、本格的な紫外線対策はまだ必要ないかな」「マスクのおかげで、肌がうるおっているような気がする」などの勘違いが、実は季節の変わり目のこの時期の肌にダメージを与えてしまう可能性も。
今、皆さんが油断しがちな「日中ケア」をお伝えします。

「美白※1ケア+徹底ガード」を実現。
ホワイトショット スキンプロテクター DX誕生。

“紫外線だけでなく、外気の
悪影響やブルーライトも防いで。”

紫外線量は3月から急上昇し、5月にはピークを迎えます。まだ何もしていない、という方もいらっしゃるようですが、日中ケアをしていない方としている方では、キメや水分量、肌のゴワつきなどに違いが。

日中ケアでは、紫外線はもちろん、近赤外線、花粉などの大気汚染物質もしっかりブロックしましょう。近年話題のブルーライトも「第3の紫外線」と言われ、肌の奥に入り込み、シワやたるみなどを引き起こします。パソコンやスマホ、テレビをよく使う方は特に注意が必要です。

ケアのコツは「日中用クリームをムラなく均一に塗ること」。指先でちょこちょこと塗らずに、指全体で伸ばして。頬や鼻、額など顔の高い位置は紫外線やマイクロダストの影響を受けやすいので重ね塗りがおすすめです。また、年齢が出やすいデコルテや、髪が長いとつい安心してしまいがちな首や耳の後ろなども忘れずに塗りましょう。

新ホワイトショット スキンプロテクター DXは
3種の粉体が紫外線、近赤外線、ブルーライトをカット。

日中の肌を守る多機能カットを叶えるのが、新しく生まれたスキンプロテクター DX。美白有効成分トラネキサム酸やポーラオリジナル複合美容成分※2 SSリキッド※3 をはじめ、透明感をサポートする成分を配合。さらに、紫外線や近赤外線はもちろん、大気汚染物質やブルーライトからも肌をしっかりと守るマルチカット設計を採用しました。暑い季節までずっと心地よくケアが続けられる、みずみずしい「スプラッシュショット感触」も特長です。

“肌が敏感に傾きがちな時期だから
こそ保湿も重要です。”

この時期は、太陽光などの影響で普段は健常肌の人も敏感に傾きがち。日中の「防ぐケア」の充実はもちろんですが、「うるおいを与えて肌をすこやかに保つ」ことも大切です。 保湿に欠かせないローションは、浸透感を高める温化パックがおすすめです。自分の手でローションを押し込むだけなので、手軽に、すぐに始められます。

朝のローション選びが、
日中ケア充実のコツ。

まろやかな白濁系のホワイトショット LXは美白※1ケアを、B.A ローションは肌のすみずみまでうるおいを抱え込みハリ肌を目指します。どちらもとろみ系でまろやかな感触。

運動で、シミケア!

「運動で筋肉に刺激を与えることでシミが軽減する」ことがポーラ研究により判明。美しい肌としなやかな身体を目指すポーラ提案の簡単エクササイズ「BI・HA・DANCE」にも、ぜひチャレンジを。

※1 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
※2 保湿成分
※3 チョレイエキス・トウセンカエキスの複合成分

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