春、清らかに。
始めよう、ブライトニングケア。

暖かな日差しが戻ってきました。明るく透明感のあふれるような清らか肌で春らしいメークなども楽しみたい時期ですが、お客さまからは、「マスクをしていると目もとの暗さが目立ってしまって」「オンライン会議で自分の顔を見るとくすんでいて気になる」というお悩みの声をよくお聞きします。だから今こそブライトニングケア。「ひと足早く」「最新アイテム」が、そのキーワードです。

70年の美白*1研究の蓄積から、「肌の濁り3因」を提唱。
澄みわたるような透明感をここから。

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“透明感を引き出すケアは
中心だけでなく、全体まで”

ブライトニングケアで特に注意をしていただきたいのが「とにかく顔のすみずみまでケアする」ということ。お聞きしていると、多くの方が、つい顔の中心だけでケアを終わらせていることが多いようですが、透明感は顔全体から生まれます。
心地よいとろみのある滴が、ベタつかずにスッと広がる新しいホワイトショット CXSも、ぜひ、生え際やあごの裏など顔の外側まで広くのばしてお使いください。

70年の美白*1研究の蓄積で
ホワイトショット が
新たなステージへ。

ポーラが創業当時からこだわってきた透明感のある清らかな肌。その研究は70年にも及びます。今回新しく誕生したホワイトショット CXSでは、新たに「メラニン」「糖化」「血管内の濁り」に着目した「濁り3因」を提唱。新次元の「ラディカル・ブライトニング*2へと進化を遂げ、澄みわたるような透明感を目指します。

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“水分をしっかり摂って
ブライトニングケアを”

冬から春にかけて、リモートワークなどで自宅にいることが増えたことで、水分摂取量が足りていない方が多いようです。ブライトニングケアには、肌のうるおいが欠かせません。これまで以上に意識して、お水やカフェインレスの飲み物を摂るように心がけましょう。

ケアの実感を得るのに時間がかかるエイジングケア*9とは違い、ブライトニングケアは透明感を感じながらケアできるのが魅力。変化を楽しみながら続けましょう。

2ステップで顔色を明るくするテクニック

ステイホームが続き、じっとしていることが多いと血行が悪くなり、肌がくすむ原因に。ツボをプッシュして明るさをアップしましょう。

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※1 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
※2 細胞内の小さな視点にとどまらず、現代のストレスや気温上昇などの環境を捉え、ラディカル(根本的)発想で、肌のブライトニングを根本から考える思想のこと
※3 4-n-ブチルレゾルシン
※4 表皮細胞内のメラニンキャップ(メラニンの塊)を分解する、肌そのものが持つ機能を、ポーラが名付けた
※5 メラノサイトを移動させ、供給するメラニン量を適切にする機能を、ポーラが名付けた
※6 メラニンの蓄積を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
※7 デクスパンテノールW
※8 夏特有の紫外線以外の事象“暑さ”にも夏のヤケやすさの原因があることを、ポーラが名付けた
※9 年齢に応じた化粧品等によるお手入れ

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