ひと足先にスタートする、秋映えテクニック

いつもと違う今年の
秋肌事情は、早めのケアで。

今年の夏は、旅行もイベントもなく、のんびり過ごした方が多いのでは。
運動不足で太ってしまった、ストレスで肌の調子がよくない・・・
そんな今年の秋肌事情は早めのケアでリセットしましょう。

夏の終わりはいつも、
かさつきやくすみが気になる

紫外線や冷房などによるダメージに加え、マスクの下の汗をかいた肌の乾燥など、アフターサマーの肌は想像以上にダメージを受けています。乾燥する、ハリがない、くすむなど、夏の終わりの肌変化はエイジングのサイン。毎朝の洗顔時にお肌の調子をチェックすることを習慣にして、肌の変化を感じたら、今のケアに美容液などを1品プラス。また。毎日使うローションはうるおい感がワンランク上のものに変えてみるのもおすすめです。

夏の終わりはいつも、かさつきやくすみが気になる

RECOMMEND
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  • B.A ローション
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  • B.A ローション
    120mL
    本体 ¥22,000(税込)
  • 9月11日にリニューアルする新B.Aを象徴するローション。アフターサマーの肌をすみずみまでうるおいで満たしみずみずしく膨らむようなハリ肌へ。
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  • ホワイトショット RXS
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  • ホワイトショット RXS
    50g
    本体 ¥13,200(税込)
  • 肌の変化を感じた時に。
    夏の疲れた肌に心地よくなじむ、みずみずしい感触のホワイトショットのジェルクリーム。
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スキンケアの力を最大限に発揮するために使うときには、
B.A スキンケア メソッドを取り入れて。



日ヤケ止めはいつまで使うべきなのか?

今年は梅雨が長かった分、梅雨明けとともに、強い夏の日差しを感じる日が多かったですよね。そんなときは、誰でも「日ヤケ止め」を使わなきゃと意識します。秋に向けて、徐々に日差しは優しくなりますので、そろそろ使わなくてもと思うかもしれませんが、1年中、紫外線や近赤外線がゼロになることはありません。これからの季節に使うなら、紫外線カット効果だけでなく、夏のダメージを受けて乾燥した肌をケアする、プラスの効果のあるアイテムを選ぶのがおすすめです。「日ヤケ止め」という意識ではなく、日中のスキンケアとしてとらえ、継続して使い続けましょう。

日ヤケ止めはいつまで使うべきなのか?

RECOMMEND
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  • B.A ライト セレクター
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  • B.A ライト セレクター
    45g
    SPF50+
    PA++++
    ¥12,100(税込)
  • 秋冬のメークにもひびかない軽いつけ心地で、乾燥やダメージから、一日中、肌が守られている安心感を。2020年上半期のベストコスメ多数受賞。
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日ヤケ止めを使っていても、気になる顔色に

  • B.A セラム レブアップ
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  • B.A セラム レブアップ
    40mL
    本体 ¥14,850(税込)
  • 肌の変化を感じた時には、今のケアに1品追加。
    肌にハリ感とうるおいを与え、みずみずしくフレッシュな肌印象をめざす、B.Aの美容液。
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※肌:角層
※ベストコスメ:美容のプロや雑誌読者の評価による
※くすみ:乾燥やキメの乱れ等による
※ホワイトショット RXS:医薬部外品

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  • 真冬でも乾燥しない肌の作り方。
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