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女性とポーラのリアルなお話 the REAL story「story05 ポーラの美白こそもっと世界にアピールすべき。」美容コーディネーター 弓気田みずほ

1人の女性として、日本の化粧品を見つめ続ける美容のプロとして。長年に渡り美容業界の革新を支えてきた弓気田さんに、ポーラの美白について改めてお聞きした。

1人の女性として、日本の化粧品を見つめ続ける美容のプロとして。長年に渡り美容業界の革新を支えてきた弓気田さんに、ポーラの美白について改めてお聞きした。

抜群の信頼感。毎日使いたいと思わせてくれるパッケージも優秀。

「常に新鮮な視点で、最先端の技術を活かした製品を生み出す技術力、確実な手応えを追求するこだわりに感服しています。自分自身が持つ白くなる力であるセルフクリア機能に着目したホワイトショットも、肌が本来持っている力に着目するという、最新の美白市場のニーズを捉えていますよね。ポーラが提案してきた糖化による黄ばみへのアプローチなど、シミ・ソバカスだけでなく、顔全体の透明感を求めていくことは、今のトレンドだと思っています。
真っ白いパッケージも潔くて好きですね。商品が何をしてくれるかわかりやすいと思います。 洗面台にあるものが気に入った容器だったり、信じられる化粧品だと、毎日使うたびに嬉しいし、積極的に使いたいと思う気持ちが高まります。ポーラの美白は、いつも私の想像をはるかに超えた完成度です」

特にホワイトショットCX。大好きです。

「中でも、顔なじみがよく、みずみずしいテクスチャーのホワイトショットCXが爛泪づ竿槌白アイテム″。 もちろんこれだけでなく、ホワイトショットSX インナーロックIXと、3品全部しっかり使わせていただいています。
よく、美白アイテムは効果を感じづらくてなかなか続かないとおっしゃる女性の声を耳にしますが、これって本当にもったいないこと。どんなに素晴らしい商品でも、急に変化が現われるわけがないし、逆にそんなに強い実感があったら心配になります。良い化粧品を選び、きちんと正しい使い方で使うこと。諦めたり、化粧品に不平を言うのは、それからでもいいのでは?」

日本の美白はスゴイ。それをポーラが世界へアピールすべき。

「日本女性の美白への要求は、元々とても執念深いことで知られます。それに長く応えてきたポーラには、もっと世界に向けて日本の技術力をアピールして欲しいですね。素晴らしい製品を開発できる背景には、独自に日本の美容文化を研究してきた、ポーラならではの深い造詣があるからこそ。そんな、単なる商品開発を超えたポーラのバックボーンには、とても興味を持っています。ホワイトショットがここに在るまでに何があったのか。日本人女性の美白意識とどう向き合ってきたのか。そのストーリーは興味深いですね。ポーラが発信する美白に、これからも注目をしていきたいと思います」

ホワイトショットのパッケージは、国際的なデザインコンテストで最高賞を獲得。

創業当時から「白い肌こそ美しさの基本」とこだわり、1951年のクリームから続くポーラ美白の長い歴史。その想いを今に引き継ぐのが、ホワイトショットブランド。写真は歴代のホワイトショット 美容液。

写真は、江戸末期から明治にかけて使われていた白粉三段重。ポーラ文化研究所では美容に関するさまざまな研究が公開されている。

出典:ポーラ文化研究所 美白の化粧文化史

日本のビューティは、言ってみればクール・ジャパンの象徴。そう語る弓気田さんの肌からは、透明感がほとばしる。ずっと変わらないその美しさに、美容のプロはやっぱりキレイになり方を知っているという納得感に包まれた。 (取材・文/土本真紀)

日本のビューティは、言ってみればクール・ジャパンの象徴。そう語る弓気田さんの肌からは、透明感がほとばしる。ずっと変わらないその美しさに、美容のプロはやっぱりキレイになり方を知っているという納得感に包まれた。 (取材・文/土本真紀)

喝采の白、ホワイトショット 詳しくはこちら

Back number

story01
B.Aのクリームを肌のお守りに。
ポーラ研究所
大畑 美穂研究員
story02
B.Aのうるおいが笑顔も幸せも
運んでくれる。
愛用歴3年 大町 陽子さん
story03
白のパッケージには、
格別の愛着があります。
ポーラ プロダクトデザイナー
渡辺有史/池端慶/神山カリン舞
story04
美白化粧品の常識を超える。
ポーラ研究所 上級主任研究員
本川智紀
story05
ポーラの美白こそ
もっと世界にアピールすべき。
美容コーディネーター
弓気田みずほ
story06
美しさの先に生まれる
笑顔こそがホワイトショットのゴール
ホワイトショットブランドマネジャー 山口裕絵
ポーラ研究所 皮膚科学研究室 三輪隆博
story07
ポーラならではの「食」の提案を志す。
商品開発担当 高橋澄人
商品開発リーダー 園田恵美
story08
表情はどこまでも奥行きをもっている
B.A ベースメーク パッケージデザイン担当
ポーラ デザイン研究室 中村 理瑛子
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