トップページ > よくあるご質問

よくあるご質問

当社の商品をご利用いただいているお客様からの、よく寄せられるご質問と回答を掲載しています。

キーワードから探す

エッセンス(美容液)に関するよくあるご質問

「リンクルショット メディカル セラム」を他の美容液(エッセンス)と併用する場合の使用順は?
「リンクルショット メディカル セラム」は、すべてのエッセンスの一番最後(ミルクの前)にお使いください。
美容液を複数使用する場合は、サラッとしたもの(粘度の低いもの)→こっくりしたもの(粘度の高いもの)の順にお使いください。たとえば、 「リンクルショット メディカル セラム」と「ホワイトショット SXS」を併用する場合は、粘度の低い「ホワイトショット SXS」を先に使用、「B.A グランラグゼII」を併用する場合は「B.A グランラグゼII」を先に使用してください。
「B.A グランラグゼII」のリフィル交換方法がわからないのですが。
<リフィルの交換方法>
「B.A グランラグゼII」の容器底に見える色は何を意味しているのでしょうか?
容器の底部に、窓の色によって残量の目安がひと目でわかる「お取替えサイン」がついています。
中身の量によって青色から変化します。お取替え時の目安にお役立てください。
青:十分お使いいただけます。
黄:残り3分の1程度です。
赤:残り約1週間分程度で、まもなく使い終わりです。
※1日2回のご使用で、約3ヶ月を想定した目安です。使用量により多少前後します。
「B.A セラムレブアップ」とその他の美容液を一緒に使いたいのですが、使用順は?
【美容液使用順の考え方】
美容液を複数使用する場合は、サラッとしたもの(粘度の低いもの)→こっくりしたもの(粘度の高いもの)の順にお使いください。
★「B.A セラムレブアップ」と「ホワイトショット CXS」を使う場合:粘度の低い「ホワイトショット CXS」を先に使用

★「B.A セラムレブアップ」と「B.A グランラグゼII」を使う場合:(「B.A グランラグゼII」は美容乳液のカテゴリーであるため)「B.A グランラグゼII」を後に使用

★「B.A セラムレブアップ」と部分用美容液(ホワイトショットSXSやサインズショット)を使う場合:部分用美容液を後に使用。
「リンクルショット メディカルセラム」は「B.A」のスキンケアと一緒に使えますか?
「B.A」スキンケアシリーズはエイジングケアを本格的に考えたい方のための総合的なブランドです。
肌誕生のメカニズムに関係する「バーシカン」に初めて着目し「バイオアクティブ(生命の輝き)」を引き出す新たな可能性を研究し続けてきたポーラの新しい理論が特長です。
「リンクルショット メディカル セラム」は、シワ改善 医薬部外品有効成分として認められた「ニールワン」を 配合。真皮までが届き、シワを改善します。一緒にお使いいただくことでトータルケアとお悩みに応じたケアの両方を体感いただけます。
「リンクルショットメディカルセラム」を、他の美容液と一緒に使う場合の使用順は?
「リンクルショット メディカルセラム」は全ての美容液の最後(乳液の前)にお使いください。
美容乳液のカテゴリーである「B.A グランラグゼII」と一緒にお使いになる際は、「B.A グランラグゼII」の後に「リンクルショット メディカルセラム」をご使用ください。
複数の美容液をご使用の場合は肌状態や化粧くずれなどを考慮の上、量を調節していただくことをおすすめします。
「リンクルショット メディカルセラム」を、顔全体に使用しても大丈夫ですか?
基本的に問題はございません。シワの原因となる好中球エラスターゼはシワ部位に多いため、特にシワで効果を発揮すると考えられます。たくさん塗ることで効果が高まるといったことはございませんので、使用方法・使用量をお守りいただいた上でお使いください。
「リンクルショット メディカルセラム」は、敏感肌でも使用できますか?
無香料・無着色、アレルギーテスト済み(全ての方にアレルギーが起きないというわけでがはありません)の処方です。敏感肌の方を対象としたパッチテストは行っておりませんので気になる方は狭い範囲からのご使用いただき、違和感があった場合はご使用をお控えください。
目もとのお手入れをする際、「リンクルショット メディカルセラム」は、「B.A アイゾーンクリーム」との併用はできますか?
併用いただいて問題ございません。その場合は、ローション→リンクルショット メディカル セラム→ミルク→クリーム(B.A アイゾーンクリーム)の順番でご使用ください。
「リンクルショット メディカル セラム」を使う際、ストレッチヘッドで直接肌に塗布しても問題ないですか?
特に問題はございませんが、ご使用後はストレッチヘッドの口もとに残った美容液をティッシュ等で軽くふき取っていただくことをおすすめいたします。なお、目もとなどのデリケートな部分には、指にとってから塗布していただくことをおすすめいたします。

FAQトップページに戻る