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よくあるご質問

当社の商品をご利用いただいているお客様からの、よく寄せられるご質問と回答を掲載しています。

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ディエム クルール カラーブレンドファンデーションに関するよくあるご質問

「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」とカラフルなフェイスパウダーの違いを教えてください。
配合されている材料の特徴が違います。カラフルなフェイスパウダー(ポーラではオーガ ブレンドカラー フィニッシュなど)は、色は鮮やかですが、透明性が高い粉体を使用しており、塗布したときに肌にあまり色がつかず、肌色にはなりません。
一方「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」は、塗布すると肌の上で肌色をつくることができ、ファンデーションとしての機能をもちます。
「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」は色展開が4色と、少ないのはなぜですか?
「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」は、素肌を隠蔽しずぎず、素肌をいかしたやわらかな発色が特徴の商品です。そのため、普通の肌色タイプのファンデーションよりも、幅広い肌色の方にお使いいただくことができます。
「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」と、B.Aのファンデーションとの違いを教えてください。
「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」は、その方本来の肌の質感をいかした、独特の透明感・奥行き感を出すことができます。ポーラ独自のカラーブレンドトリックで、4色の粉体+自分自身の肌色が視覚混合され、得られる効果です。肌の質感や、色をいかして、素肌そのものがキレイと感じるような美しさを演出します。
特に、素肌っぽい軽やかな仕上がり、自然でぬけ感のある仕上がりが好きな方、透明感のあるメークを重視している方、カジュアルな服装、場に合わせたい方におすすめです。
B.Aのファンデーションは、ポーラオリジナルの光学技術や特殊な粉体コーティングなどを採用。トラブルをカバーし、大人の肌を美しく見せる、上品な艶のある仕上がりを実現します。カバー力を重視する方、メーク効果(ツヤ感など)をしっかり演出したい方、フォーマルな服装、場に合わせたい方ににおすすめです。
「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」は、オールシーズン対応の商品ですが、汗や皮脂にも強い設計でしょうか?
ウォータープルーフではございませんが、下地と一緒にご使用いただくことで、時間がたっても崩れにくい処方となっております。(ラスティングポリマー配合)
「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」を、ブラシで塗布しても良いですか?
専用パフで塗布するのがオススメです。粉体による点描画効果が得られるよう、「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」用に開発されたパフです。ブラシを使用する場合は、専用パフで「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」を肌に塗布した後、ブラシで軽く磨くようにすると、ツヤがアップします。
いつもファンデーションを使っていると真ん中から減ってきてしまうのですが、「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」の場合、周囲に残ったパウダーで、キレイな肌色を実現することができるのでしょうか?
パウダー面をパフで均一にとるよう心がけてください。均一に使用せず、一部分ばかりを使ってしまった場合、色のバランスが悪くなり、肌色が変化してしまうことがあります。
「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」は、「ディエム クルール プライマーL」以外の下地でも使用できますか?
「プライマーL」と「カラーブレンドファンデーション」をセットでご使用いただくのが一番オススメです。
「プライマーL」には、ニュアンスブライトリング粉体という、ドーナツ状に穴があいた粉体が入っており、素肌の質感を保ちながら、肌をソフトにカバーします。また、密着性の高い油剤と滑り性の高い粉体のバランスのよい配合により、密着しながらもスムーズに伸びる使用感を実現しました。
日ヤケ止めにも様々な使用感のものがありますが、「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」「ディエム クルール プライマーL」と併用する際に相性の良し悪しはありますでしょうか。
下地の前に、日ヤケ止めをご使用いただく分には、特に問題ございません。
リッチな質感のものをお使いになるときは、きちんと肌におさまったことを確認してから、「ディエム クルール プライマーL」と「ディエム クルール カラーブレンドファンデーション」を塗布してください。

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