よくあるご質問FAQ

当社の商品をご利用いただいているお客様からの、よく寄せられるご質問と回答を掲載しています。

  • B.A
  • WHITISSIMO
  • MOISTISSIMO ベースメーク
  • GROWING SHOT

スキンケア

B.A プロテクター

Q.
B.A プロテクターの後に下地を使う必要がありますか?
A.
B.A プロテクターにはファンデーションのもちや仕上がりを助ける下地の機能はありません。メークをする場合には、B.A プロテクターのあとにB.A ザ デイセラムSもしくはB.A ザ ブライトアップ デイセラムSをお使いください。
Q.
日ヤケ止めのSPFとPAとは何ですか?
A.
紫外線にはUV-A波とUV-B波の2種類があり、肌老化の要因のひとつになると考えられています。 シワ・たるみの要因となる「UV-A波」を防ぐ値は「PA」、シミ・ソバカスの要因となる「UV-B波」を防ぐ値は「SPF」で表記されます。 UV-A波は紫外線のうち約95%を占め、 冬場もあまり減ることなく降り注いでいるので、一年中注意が必要です。 SPFとPAどちらも、値が高いほど効果が高くなります。(国内最高値はSPF50+、PA++++)やけたくない方は日常的に高い数値のものを使いましょう。
Q.
B.A プロテクターと旧B.A ザ プロテクターSの違いは何ですか?
A.
SPF50 PA++++という基本機能や使用方法は変わりませんが、近赤外線カット成分が約20%アップして配合しました。また日中の紫外線の影響による「真皮水分不足」に着目。
B.Aシリーズ共通のポーラオリジナル保湿成分EGクリアエキスやYACエキスに加え、新たにポーラオリジナル成分 ゴールデンLPを配合しました。感触面では、ジェルとクリームの長所をあわせた処方で、白浮きなく、軽やかにのび、夏でも心地よく使っていただける感触を実現しました。
Q.
B.A プロテクターは容器が黒くなりましたが、秋冬用ですか?通年使用してもいいのですか?
A.
太陽光は1年中降り注いでおり、量も増加傾向にあります。(1年間の日照時間は、10年前と比較して、約1ヶ月分も増えているというデータもあります。)
健やかで美しい肌のために、プロテクターは1年通してお使いいただきたいアイテムです。
乾燥する季節にも、心地よくケアをしていただけるよう商品設計も進化。クリームの密閉力がアップし、肌から水分が蒸散するのを防ぐ力が高まりました。B.AプロテクターSに配合していた成分については、今回のプロテクターにおいても全て対応しております。

ベースメーク

Q.
ラスティングラインの考え方と、今後の商品展開を教えてください。
A.
3月発売のアンダーメーク・クリーミィファンデーション、パウダリィファンデーションの3品は、ラスティングラインです。ラスティングラインは、皮脂・汗に対応した、美しい仕上がりが長く続くラインです。
Lasting=持続する、という意味です。商品名や商品記号などの識別にも、「L」が付きます。
皮脂・汗が多い方や、主に春夏の使用を推奨するラインです。
2017年下期には、モイスチャーライン(名称仮)=乾燥に対応した、美しい仕上がりと保湿が続くラインを発売予定です。
乾燥肌の方や、主に秋冬の使用を推奨するラインです。
また、お仕上げアイテムのフィニッシングパウダー、お直しアイテムのリタッチングパクトは肌性・季節問わずお使い頂けるアイテムです。
※B.Aザメークの、サマーラインは今回の新製品をうけて廃品になります。
Q.
ファンデーションの塗布色は現行と変更はありますか?
A.
塗布色は現行と変わりませんが、より保湿成分をしっかりと染みこませ、かつオイルでパウダーをコーティングしているため、パウダー自体が濡れていることから、外観色は濃く見えます。お砂場の砂が濡れると濃く見えるのと同じです。
Q.
パウダリィファンデーションのケースは、現行のケースと互換性はありますか?
A.
互換性があります。また、パウダリィFDとリタッチングパクトのケースも、互換性があります。
新製品はパッケージデザインの細部にわたってまで、作り上げた商品ですので、この機会に新しいパッケージを手にとっていただけますと幸いです。
Q.
B.Aメークは高艶仕上がりということですが、従来のアイテムとどう違いますか?
A.
ポーラのベースメークの中で、最も高い艶をもたらすのがB.A ベースメークです。どんな肌の方でも、高艶仕上がりを叶えるよう開発しています。
Q.
ポイントフィットパウダーが痛そうだったり、肌に刺激になりそうに感じてしまいます。
A.
まったくそんなことはございません。ポイントフィットパウダーは、8μmというとても小さくかつ柔らかい粉体です。その微小サイズの中のさらに小さい無数の凹凸の一つ一つの突起に、肌への刺激性は一切ございません。むしろ肌に密着し崩れにくいので、日中肌を守り、エイジングケアをし続けるには欠かせない成分です。
Q.
テカリヅヤのちらつきと、毛穴スジのちらつきはなぜ起こるのですか?
A.
テカリヅヤ:エイジングによって肌のキメがなくなることで、ツヤ部分がのっぺりと広がって見えてしまうからです。また頬全体の形状がたるみ頬全体のメリハリがなくなる(高い位置・低い位置の差がなくなる)ことで、広範囲にツヤが広がり、肌の動きに応じてちらついてしまいます。
毛穴スジ:エイジングでたるんで長くのびてしまった毛穴が、動くことでスジ状になってしまうことで起こります。
Q.
モイストグローラインとラスティングラインの使い分けを教えてください。
A.

皮脂・汗による崩れに強く、みずみずしい艶・軽やかさを与えるのがラスティングライン、乾燥による崩れに強く、しっとりとした奥深い艶を与えるのがモイストグローラインです。
また、皮脂・汗崩れ&乾燥崩れどちらにも対応し、L・M共通アイテムの、お仕上げアイテム フィニッシングパウダーと、お直しアイテム リタッチングパクトがございます。

1年を通じて、お客さまの肌性と、仕上がりのお好みに合わせてお選びください。
皮脂が原因で化粧崩れが気になる方、脂性肌の方、みずみずしい軽やかな艶仕上がりがお好きな方はラスティングラインがおすすめです。
乾燥が原因で化粧のりの悪さが気になる方、乾燥肌の方、濃厚なしっとりとした艶仕上がりがお好きな方はモイストグローラインがおすすめです。
また、春夏は皮脂が増え、秋冬は乾燥気味になることが多いので、季節にあわせてもお選びいただけます。

Q.
下地とファンデーションは同じタイプを使ったほうがいいですか?
A.

基本的には、LにはLの下地とファンデーション、MにはMの下地とファンデーションの組み合わせが成分の相性がよく、もっともメーク崩れせず、きれいが長続きするのでおすすめです。

しかし、新B.Aベースメークは「ポイントフィットパウダー」を全品に配合しています。
ポイントフィットパウダーは球体の全面に突起を持っていることで、点でフィットする免震構造のベールを作り上げるだけでなく、アイテム同士の密着を高める役割を果たしています。
そのため、LとMの下地とファンデーションの組み合わせをお客さまのお好みでお使いいただいてもかまいません。

例えば、乾燥は気にしていないけど、濃厚な艶のほうが好き⇒下地はL、ファンデーションはパウダリィバームファンデーションM
乾燥が気になるから濃厚保湿のほうがいいけど、ファンデーションの軽さはLが好き⇒下地はM、ファンデーションはパウダリィファンデーションLなどの組み合わせも可能です。

Q.
使用期間の目安は?
A.

L・M同様に、下地・ファンデーション・リタッチングパクトは約2ヶ月(目安)、
フィニッシングパウダーは約4ヶ月(目安)です。

Q.
モイストグローラインの現行のB.Aベースメーク秋冬との違いは?
A.

現行のベースメークに対して、以下の機能が向上しました。

・表情の動きに強い(よれない):動き対応(ポイントフィットパウダー)
・より肌そのものが美しく見える仕上がり:にじみ出るような艶(マルチシャイニングパウダー)
・時間が経つほどに艶アップする新処方・.B.Aスキンケア成分と同様のゴールデンLP配合
・保湿力アップ

Q.
パウダリィバームファンデーションの場合、コンシーラーはどこで使用しますか?
A.

パウダリィバームファンデーションの後に、コンシーラーを使用してください。
パウダリィバームファンデーションはは、リッチなオイルを高配合しているので、コンシーラーを前に塗布すると、パウダリィ感触になる前にコンシーラーがヨレてしまいます。

Q.
パフは専用のものを使ったほうがいいですか?
A.

クリーミィファンデーション パフは、L・M共通です。 ラスティングラインのパウダリィファンデーションLは、パウダリィファンデーション パフを、 モイストグローラインのパウダリィバームファンデーションには、パウダリィバームファンデーション パフMを、 リタッチングパクトには、リタッチングに付属のパフを、それぞれご使用ください。

リタッチングパクト、クリーミィファンデーション、パウダリィファンデーションともに、 旧品のパフから変更・進化しています。 パフは、その剤型の特徴に合わせて、もっともキレイに均一に肌にのるように開発しています。 B.Aベースメークの粉体は比較的粒子の小さな粉体を多く配合しています。 小さな粉体がパフに適量含ませられること、入り込みすぎず肌の上でしっかりとリリースされる最適な密度を目指して作られています。 よって、今までのパフに比べ、小さい粉体でもしっかりリリースされるよう、密度の高いパフになっています。 パウダリィバームファンデーションMは、パウダリィといえど、より粘度の高いオイルを高配合しているため剤型に合わせて密度高く、少し表面がつるん(見た目ではあまり視認できないレベル)としています。

見た目の違いとしては、以下のようになっております。
・リタッチングパクト パフ:起毛面あり・最も白色に近い
・パウダリィファンデーション パフ:起毛面あり・少し肌色
・パウダリィバームファンデーション パフM:起毛面なし・濃い肌色
・クリーミィファンデーション パフ(L・M共通):形状違い・起毛面なし・少し肌色

Q.
熊野化粧筆のLとMは、それぞれどのような特徴があるのですか?
また、Lの筆でMを、Mの筆でLを塗布すると仕上がりに違いは出ますか?
A.

ラスティングラインのパウダリィFD・クリーミィFDには、化粧筆プレミアムL、
モイストグローラインのパウダリィバームFD・クリーミィFDには、化粧筆プレミアムMが最適です。

化粧筆 プレミアムL
より粘度の低いサラサラとしたオイルを配合しているLのファンデーションが、薄くなめらかにみずみずしい艶に仕上がるよう、3種の太さの毛で構成し密度が高いのが特長です。

化粧筆 プレミアムM
より粘度の高いしっとりとしたオイルを配合しているMのファンデーションが、肌の上で濃密な艶に仕上がるよう、1種の極細毛で構成し、少し密度が低いのが特長です。リッチな剤が、肌の上でより多くリリースされます。

LのファンデーションをMの筆で使用すると、カバー力がアップする傾向にあります。
MのファンデーションをLの筆で使用すると、少しナチュラルに仕上がる傾向にあります。(少しムラ付きが起こる場合もあります。)
ただ、お客さまのお好みに合わせて自由にお使いいただくことは全く問題ございませんので、最適なおすすめをした上で、お客さまのお好みに合わせてお使いいただいて構いません。

Q.
パウダリィバームファンデーションの筆への含み方のコツを教えてください。
A.

力を入れて、押し付けるように、くるくるとまわしてください。
天面全体に均一についていればOKです。思った以上に、力を入れるのがコツです。

Q.
野化粧筆の使い方(向きやのばし方など)を教えてください。
A.

天面全体に含ませたら、顔の中心から外側に向かって、大きいストロークでのばします。
なるべく大きなストロークでのばすほど、ムラなく均一に塗布できます。
筆の向きは、その方の顔の凹凸によって、様々です。天面全体が肌にフィットする角度を探しましょう。
タッチアップを始める際に、「天面全体がフィットする向きを探しましょうね」とお声がけするのがベストです。
小鼻や口元などの細かい部分は、しずくの先端を使うと、フィットします。

Q.
パウダリィバームファンデーションのパフが、洗浄しても色が取れづらいです。
どのようにケアすればよいですか?
A.

バームという剤型の特質上、色素料がとれづらい傾向にあります。
中性洗剤の洗浄で、皮脂などの汚れはとれますので、衛生上問題はございませんので、ご安心ください。

Q.
お化粧直しの際にも「パウダリィバームファンデーション」を使用できますか?
A.

パウダリィファンデーションと同様、パウダリィバームファンデーションもお化粧直しにお使いいただけますが、リタッチングパクトがおすすめです。特に、パウダリィバームファンデーションの上にコンシーラーやフィニッシングパウダーを使用された場合には、リタッチングパクトをお化粧直しにお使いいただくとキレイに仕上がります。

Q.
「パウダリィバームファンデーション」でお化粧直しをする際のテクニックはありますか?
A.

メーク時と同様に【内から外に、大きいストローク&軽いタッチでのばす】顔の内から外まで、大きいストローク(1ストローク)でのばしてみてください。また、力を入れずにのばすことも大事です。

小さい細かいストロークでの塗布や、力を入れすぎてしまうと、もともと塗布されていた下のメークを削ってしまう傾向がございます。そのような場合、塗布量が部位によって変わり、ムラ付きになってしまいます。

大胆に大きく手を動かして軽いタッチで伸ばすと、均一に美しいメークベールとなります。

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ホワイティシモ UVブロック シールドホワイト

Q.
ホワイティシモ UVブロック シールドホワイトの後に下地を使う必要がありますか?
A.
ホワイティシモ UVブロック シールドホワイトにはファンデーションのもちや仕上がりを助ける下地の機能はありません。メークをする場合には、ホワイティシモ UVブロック シールドホワイトのあとにホワイティシモ デイセラムをお使いください。
Q.
顔に使用する場合の使用順序を教えてください。
A.
スキンケアの後、日ヤケ止め→化粧下地→ファンデーションの順にお使いください。
Q.
日ヤケ止めのSPFとPAとは何ですか?
A.
紫外線にはUV-A波とUV-B波の2種類があり、肌老化の要因のひとつになると考えられています。 シワ・たるみの要因となる「UV-A波」を防ぐ値は「PA」、シミ・ソバカスの要因となる「UV-B波」を防ぐ値は「SPF」で表記されます。
UV-A波は紫外線のうち約95%を占め、 冬場もあまり減ることなく降り注いでいるので、一年中注意が必要です。 SPFとPAどちらも、値が高いほど効果が高くなります。(国内最高値はSPF50+、PA++++)やけたくない方は日常的に高い数値のものを使いましょう。
Q.
下地ですか?美白の美容液ですか?
A.
肌を乾燥から守るなど、スキンケア機能のある日ヤケ止めです。メークの下地機能はございません。
Q.
クレンジングなしでも落とせますか?
A.
水性洗顔料で落とせます。クレンジング料をお使いいただく必要はありません。

ホワイティシモ UVブロック ミルキーフルイド

Q.
ホワイティシモ UVブロック ミルキーフルイドの後に下地を使う必要がありますか?
A.
ホワイティシモ UVブロック ミルキーフルイドにはファンデーションのもちや仕上がりを助ける下地の機能はありません。メークをする場合には、ホワイティシモ UVブロック ミルキーフルイドのあとにホワイティシモ デイセラムをお使いください。
Q.
顔に使用する場合の使用順序を教えてください。
A.
スキンケアの後、日ヤケ止め→化粧下地→ファンデーションの順にお使いください。
Q.
日ヤケ止めのSPFとPAとは何ですか?
A.
紫外線にはUV-A波とUV-B波の2種類があり、肌老化の要因のひとつになると考えられています。 シワ・たるみの要因となる「UV-A波」を防ぐ値は「PA」、シミ・ソバカスの要因となる「UV-B波」を防ぐ値は「SPF」で表記されます。
UV-A波は紫外線のうち約95%を占め、 冬場もあまり減ることなく降り注いでいるので、一年中注意が必要です。 SPFとPAどちらも、値が高いほど効果が高くなります。(国内最高値はSPF50+、PA++++)やけたくない方は日常的に高い数値のものを使いましょう。

ホワイティシモ デイセラム

Q.
SPF50 PA++++のUVカット機能がありますが、日ヤケ止めも併用したほうがいいですか?
A.
ホワイティシモ デイセラムは日ヤケ止めと化粧下地を兼ねるため、日常生活ではこれ1本で十分なUVカット効果があります。汗をかきやすい時期やレジャーシーンでは、ウォータープルーフのホワイティシモ UVブロック シールドホワイトを併用することでUVカット効果が高まります。
Q.
PIとBEと2色ありますが、違いは何ですか?選ぶときのポイントを教えてください。
A.
2色展開になり、あらゆる肌色の方に対応しています。PIはピンク色のクリームが、肌のくすみをカバーして、肌色を一段トーンアップ。透明感のある明るい肌に仕上げます。肌のくすみや顔色の悪さが気になる方におすすめです。
BEは肌色に近いベージュのクリームが、色ムラや黄ぐすみをカバー。均一でなめらかな肌に整えます。シミや色ムラなどのトラブルをカバーしたい方におすすめです。
Q.
旧ホワイティシモ デイセラムとの違いを教えてください。
A.
旧 ホワイティシモ ホワイトニング デイセラムは、SPF30、PA+++でしたが、新デイセラムは、SPF50・PA++++と紫外線カット機能がアップしました。また、2色展開になり、あらゆる肌色の方に対応しています。
PIはピンク色のクリームが、肌のくすみをカバーして、肌色を一段トーンアップ。透明感のある明るい肌に仕上げます。
BEは肌色に近いベージュのクリームが、シミや色ムラなどのトラブルをカバーし、均一でなめらかな肌に整えます。お肌の状態に応じてお選びください。また皮脂センサーベール配合で、化粧もちもアップしました。

ホワイティシモ パウダーファンデーション

Q.
旧ホワイティシモ クリアケーキホワイトを使用していましたが、新しい商品の対応色がわかりません。
A.
ホワイティシモ パウダーファンデーションは色番号が変更になりました。旧品番との対応色は、ホームページの色番号対照表でご確認ください。
Q.
ホームページの色番号対照表をみて、新シリーズを注文しましたが、以前使用していた旧シリーズに比べ、色が濃く見えます。
A.
ホワイティシモ パウダーファンデーションは厚塗り感のない自然な仕上がりを叶えるために、肌を隠蔽して白浮きするような粉体を極限まで減らしています。
白色の粉体が少ないことにより、色味のある粉体の色がダイレクトに見えるため、ケーキ面の色が濃く見えますが、トラブルのみをカバーし、自然な仕上がりを叶えている証です。
肌に付けると、溶け込むように自然になじみますので、色番号対照表から合った色をお選びください。

ホワイティシモ 薬用UVミルキィホワイト

Q.
薬用UVミルキィ ホワイトに紫外線吸収剤は配合されていますか?
A.
なめらかでここちよい感触と紫外線カット効果の両立を実現するため、紫外線吸収剤を配合しています。今回新たに敏感肌の方によるパッチテストを行い、低刺激性設計となっているため、敏感肌の方にも安心してお使いいただけます。

【紫外線吸収剤の安全性について】
「紫外線吸収剤」は吸収剤そのものが紫外線を吸収し、熱エネルギーなどに変化させて肌表面から放出させ、肌内部に悪影響が及ぶのを防ぐものです。紫外線を吸収しやすくしたり、肌が熱くなるような心配はありません。肌への安全性も確認されています。ただし、紫外線吸収剤に限らず、化粧品の特定の成分がご使用になる人の体質によって、まれにアレルギー反応を起こす場合があります。その際は早めに皮膚科専門医にご相談ください。

【紫外線吸収とは】
紫外線防止剤には「紫外線吸収剤」と「紫外線散乱剤」があり、これらを組み合わせることで高い紫外線防止効果を実現しています。「紫外線吸収剤」は、吸収剤そのものが紫外線を吸収し、肌への紫外線の影響を防ぎます。無色透明で使用感が良く、高い紫外線カット効果を得られます。「紫外線散乱剤」は、主に粉体で、肌表面に受ける紫外線を乱反射させて、肌への紫外線の影響を防ぎます。粉体なので、塗布すると肌が白くなることがあります。また、「紫外線散乱剤」のみで高い紫外線カット効果を得ようとすると、使用感が悪くなる傾向にあります。

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モイスティシモ デイセラム

Q.
デイセラムはPIとBEの2色展開ですが、ホワイティシモと同じ色なのですか?
A.
PI → くすみや血色感の悪さの気になる肌を明るくトーンアップ、BE → シミ・ソバカスなどの気になる肌を均一にカバーという色の設計はホワイティシモと同様です。
ただしそれぞれの色味は肌色の季節変化を考慮した色設計になっています。ホワイティシモは皮脂やメラニンで暗くくすみがちな春夏の肌を美しく見せる彩度の高い(はっきりとした)色味、モイスティシモは寒さで血行が悪くなりがちな秋冬の肌に血色感を与えるピンク味を帯びたやわらかな色味になっています。
季節やお肌の状態に合わせてご使用いただくと、年間を通して心地よく美しい仕上がりとなります。 

モイスティシモ リキッドファンデーション

Q.
2層式のリキッドファンデーションは夏向けだと聞いたことがあるのですが・・・。
A.
夏用の2層式リキッドファンデーションは、化粧もちをよくするため、メーク層+「揮発するみずみずしいうるおい層」の2層になっています。肌を保湿しながら、みずみずしくのび、スムーズに揮発することで肌にフィットします。
モイスティシモのリキッドファンデーションは、保湿成分を配合した2層式。
うるおい層を均一にファンデーションに混ぜるため、しっかりと(約10回程度)振ってからお使い下さい。
Q.
リキッドファンデーションはパフ使用と指使用どちらがおすすめですか?
また、パフが別売りなのはなぜですか?
A.
パフで使用することで、均一でムラのないなめらかな肌に仕上がります。ただし、保湿成分を配合しているためパフに吸われる分を考慮して、少し多めにお使いいただくことがおすすめです。
指で使用する場合は、細かい部分もカバーしやすいです。お好みに応じて使い分けください。
また、ホワイティシモ リキッド ホワイトは揮発するうるおい層を配合しているため、キレイに仕上げるためには肌全体にスピーディーにのばすことがポイントです。そのため商品にパフを同梱していますが、モイスティシモ リキッドファンデーションはお好みに応じてパフ使用・指使用どちらも可能なため、別売りとなっています。

モイスティシモ パウダーファンデーション

Q.
パウダーファンデーション、プレストパウダーのケースは他の商品との互換性はありますか?
A.
下記の商品とはケースの互換性があります。
【パウダーファンデーション】
モイスティシモ ⇔ APEX、ホワイティシモ、D、オーガ
【プレストパウダー】
モイスティシモ ⇔ ホワイティシモ UVパクトホワイト
Q.
パウダーファンデーションの容量がホワイティシモと違うのはなぜですか?
A.
モイスティシモもホワイティシモ同様、ルースパウダーの様に軽い粉体を採用しています。ただし、モイスティシモの方がしっとりしている分、粉体がすきまなく金皿の中に入るため容量が少し重くなっています。例えて言うなら、ホワイティシモがふんわりしたスポンジケーキだとすると、モイスティシモはしっとりしたマドレーヌのようなイメージ。
重さは違ってもかさ(体積)は同じですので、使用期間は同等です。

モイスティシモ プレストパウダー

Q.
パウダーファンデーション、プレストパウダーのケースは他の商品との互換性はありますか?
A.
下記の商品とはケースの互換性があります。
【パウダーファンデーション】
モイスティシモ ⇔ APEX、ホワイティシモ、D、オーガ
【プレストパウダー】
モイスティシモ ⇔ ホワイティシモ UVパクトホワイト
Q.
プレストパウダーが1色しかないのはなぜですか?どのファンデーションの色をお使いの方にも、おすすめできますか?
A.
モイスティシモのプレストパウダーは、ファンデーションでつくった桃色の血色感やツヤのある質感を活かすため透明感のある粉体を配合し、トランスルーセント(透明)仕上げの1色展開となっています。
肌色を問わず自然になじむ仕上がりですので、すべての方にお使いいただけます。
また、自然な仕上がりにしたい場合はベージュ色層を多めに、明るい仕上がりにしたい場合はピンク色層を多めに、と2色の取り方を調節していただくこともおすすめです。

その他

Q.
モイスティシモのパフはホワイティシモのパフと共通ですか?
A.
下記をご参照ください。
パウダーファンデーション パフ → ホワイティシモ パウダーファンデーション用パフと共通
リキッドファンデーション パフ → ホワイティシモ リキッド ホワイト用パフと共通  ※ただし、パフケースが異なります。
プレストパウダー パフ → ホワイティシモ UVパクト ホワイト用パフと共通
Q.
各アイテムの使用量と使用期間は?
A.
個人差はありますが、下記の日数を参考にしてください。
品目名 内容量 1回使用量の目安 使用期間
デイセラム 30g 大きめの真珠1粒くらい 朝のみ使用で約3ヶ月
リキッドファンデーション 25g 大きめの真珠1粒くらい 朝のみ使用で約3ヶ月
パウダーファンデーション 14.5g 半顔でパフ1/3くらい 朝のみ使用で約3ヶ月
プレストパウダー 14.5g 適量 朝のみ使用で約3 - 5ヶ月

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グローイングショット グラマラスケア シャンプー

Q.
フォルムとの違いは何ですか?
A.
グローイングショットは髪のハリ・コシ、ボリュームのなさが気になる方に、フォルムは頭皮と髪をケアをしたい方におすすめです。商品の違いについて詳しくはこちらをご覧ください。
Q.
ノンシリコンですか?
A.
ノンシリコンではございません。ボリューム感やハリ・コシ感を体感できるよう適切な量で配合しています。ノンシリコン系の商品をご希望の方は、フォルム シャンプーがおすすめです。
Q.
男性も使えますか?
A.
女性向けに開発していますが、男性もご使用いただけます。ハリ・コシのなさやボリュームのなさが気になる方におすすめです。

グローイングショット グラマラスケア コンディショナー

Q.
フォルムとの違いは何ですか?
A.
グローイングショットは髪のハリ・コシ、ボリュームのなさが気になる方に、フォルムは頭皮と髪をケアをしたい方におすすめです。商品の違いについて詳しくはこちらをご覧ください。
Q.
ノンシリコンですか?
A.
ノンシリコンではございません。ボリューム感やハリ・コシ感を体感できるよう適切な量で配合しています。ノンシリコン系の商品をご希望の方は、フォルム コンディショナー(ふんわりタイプ)がおすすめです。
Q.
男性も使えますか?
A.
女性向けに開発していますが、男性もご使用いただけます。ハリ・コシのなさやボリュームのなさが気になる方におすすめです。

グローイングショット カラートリートメント

Q.
いつ使えばいいですか?
A.
シャンプー後のトリートメントとしてお使いください。コンディショナーを使う必要はありません。
Q.
カラートリートメントは、何回使用すると染まりますか?
A.
個人差はありますが、しっかりとした色づきを実感するには、3〜4日連続で使用することをおすすめします。色持ちも約2週間程度となります。また、シャンプーのたびに少しずつ色落ちします。キレイな色を保つために、毎日継続してご使用いただくことも可能です。
Q.
カラートリートメントは素手で使用しても大丈夫ですか?
A.
素手で使用しても大丈夫です。手についても、すぐに石けんで洗い流せます。ただし、時間をおいてしまうと落ちにくくなりますので、時間を置かず、石けんですぐに洗い流してください。気になる場合には、付属の手袋をお使いいただくことをおすすめします。
Q.
浴室や洗面所に色がついた時はどうすればいいですか?
A.
すぐに流水か石けんで洗い流してください。時間をおくと落ちなくなることがあります。
Q.
ジアミン系の染料は使用していますか?
A.
ジアミン系染料は使用していません。ただし、お肌に合うかどうか気になる場合は、パッチテストを行っていただくことをおすすめします。
Q.
カラートリートメントのBKとBRを混ぜて使用しても大丈夫ですか?
A.
ムラになったり、思い通りのカラーに染まらない可能性もあるので積極的にはおすすめしません。
Q.
カラートリートメントは、ヘアカラー済みの髪や白髪を完全に染めることはできますか?
A.
一般的なヘアカラーとは染色の仕組みが異なるため、毛髪を完全に染めることはできません。カラートリートメントは、白髪やヘアカラーのあせた部分に徐々に色合いを与えます。また、白髪への色づきはわかりますが、黒髪への色づきは目立ちません。
Q.
カラートリートメントの色移りを防ぐ方法を教えてください。
A.
すすぎが不十分な場合、汗や雨などで色落ちし、衣服・タオル・枕カバーなどに色がつくことがありますのですすぎの際は、すすいだお湯に色がつかなくなるまで、しっかりすすぐことをおすすめします。
※衣服や布類につくと取れませんのでご注意ください。
※整髪料や育毛剤を使用しても問題はありませんが、アルコール成分や濡れの影響で色落ちする場合もありますのでご注意ください。

グローイングショット カラークイック ブラシ

Q.
カラークイックブラシは、シャンプーをすれば完全に落ちますか?
A.
カラークイックブラシは、髪表面を即効的にカラーリングするアイテムですので、シャンプーでほぼ落ちます。ただし、元の髪色・髪質・白髪の量などで、若干髪に累積する場合もあります。

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