トップページ > ポーラのエイジングケア

大人の肌に
いいこと、いいもの、きちんとポーラ」

大人になると「そろそろ良い物を。
長く付き合える本物を」と思いはじめるもの。
毎日肌に触れる化粧品も同じです。
なんとなく肌の変化が気になったり、悩みが出てきたりしたなら、
そろそろ「ポーラ」を考えてみませんか?

「大人になったらポーラ」には理由があります。

まだエイジングケアという言葉がなかった時代から、ポーラは年齢に伴う肌の変化に向き合ってきました。 ポーラが「大人のための化粧品」「いつかは使いたい化粧品」と言われるのはその証し。
そしてもちろん今も最新のエイジングケア研究と肌理論をお届けしています。
  • 理由 ❶ パイオニアとしての歴史
    「保湿のヒアルロン酸」「美白のビタミンC誘導体」など、今では一般的になった成分も、実は世界で初めて化粧品へ配合したのはポーラでした。また2016年秋、日本を沸かせた「オートファジー」にも、2012年の段階で着目していました。
    image
  • 理由 ❷ B.Aリサーチセンターの存在
    ポーラのエイジングケア最高峰ブランド、B.Aの名を冠したこの研究所では、次世代の美しい肌のあり方を発掘。再生技術などの皮フ領域はもちろん、香り・感覚・身体反応といった感性領域まで、国内外の研究機関と協力しながら、最新の研究を行っています。
    image
  • 理由 ❸ ベストコスメ多数受賞!
    例えばB.Aなら、過去のB.A製品やRED B.Aも含めると総受賞数は472冠!このうち1位の獲得回数は164冠にも及びます。美容のプロが認めるアイテムが勢ぞろいしています。
    ※2016年11月30日現在。
    image

あなたの悩みは? エイジングケアのはじめ方

漠然と「そろそろかな」という人も、悩みがはっきりしている人も、
ポーラのどんなケアとアイテムがぴったりなのかを、
まずはチェックしてみましょう。

気になる部分をクリック

たるみ

ハリのなさやたるみは、肌の悩みとしては最も深いもの。今こそポーラの
エイジングケア最高峰ブランドB.Aでの、本格的なケアをはじめましょう。
  • 昼も夜も、まずは
    基本のうるおいを重視

    image
    B.A ローション ハーフサイズ
    B.Aの実力を体感するなら、やっぱりローションから。濃いうるおいと、肌にもたらされるハリ感を、ぜひ味わって。
  • 夜のスペシャルケア
    でハリ感チャージ

    image
    B.A ザ マスク
    濃密な泡を肌にくまなく密着させた後は、すべての美容成分を手で無駄なく肌の中に押し込む業界初のプレスインマスク。
  • 太陽と乾燥から肌を
    守る日中用クリーム

    image
    B.A プロテクター
    B.Aスキンケアシリーズ独自の保湿成分も入っている日中用B.Aクリーム。紫外線や近赤外線をカットしながらエイジングまでケアする、パフォーマンスの高さが魅力!

毛 穴

その頬の毛穴の目立ち、実はエイジングの初期サインです。
毛穴そのもののケアをすると同時に、そろそろスキンケアラインの見直しを。
  • 1品3役! 大人の
    毛穴にアプローチ

    image
    RED B.A スムージングセラム
    泡がしゅわっと弾けて、毛穴の引き締めをサポート。美容液・ミルク・UVカットの3役で、忙しい朝も毛穴ケア!
  • エントリーラインで
    しっかりケア

    image
    RED B.A
    モイスチャースターターセット
    エイジングケアをきちんとはじめるなら、ローションとミルクの1か月お試しセットが、最初の1歩にぴったりです。

シミ・くすみ

肌が自ら白くなる力「セルフクリア機能」が弱まっているかも。
美白のスペシャルケアでサポートを。もちろん、紫外線対策はしっかりと!
  • 気になる部分に
    ピタッと密着

    image
    ホワイトショット SX
    クリームタイプで直置きできるノズルが便利。美白有効成分をメラノサイトにじっくり届けます。
  • 大人のくすみを
    ケア

    image
    ホワイトショット CX
    「美白のポーラ」の象徴的エッセンス。日ヤケだけではなく、大人のくすみをケアしたいなら、まずはここから。
  • 日中用クリームで
    紫外線カット

    image
    B.A プロテクター
    紫外線だけでなく、真皮に悪影響を与える近赤外線もカット。1年中、「昼はこれさえあれば」の日中用エイジングケアクリーム。

ライン

「まだ本格的なラインになる前」なのか「本格的なラインなのか」で
アプローチ方法や使うアイテムが違ってきます。もちろん、部位によっても。
だからこそ、目的や部位に合った選択が必要です。
  • 予防に勝る
    ラインケアなし!

    image
    B.A セラム レブアップ
    乾燥による小ジワが気になりはじめたら、本格シワになる前に徹底予防を。美容雑誌でベストコスメを3冠受賞した実力派!
  • 目もとは専用アイテム
    でVIP待遇

    image
    B.A ザ アイクリーム
    目もとは、特に皮フが薄くデリケートな部分。通常の3倍もの工程をかけて作る濃厚な感触のクリームで特別ケアを。

顔 色

顔色がくすんで見えるのは、年齢とともに血行が悪くなっている可能性が。
美容液でのケアや、簡単マスクでの血行促進を心がけましょう。
  • いつものケアに
    1品プラス

    image
    B.A セラム プリズルミナ
    ポーラ最高峰B.Aから新登場。生命感あふれるような光を放つ肌をめざす美容液。
  • お風呂で使える
    簡単ケアで即効明るく

    image
    アリュー
    アクティブフォームマスク
    マッサージするうちにジェルがマスクにチェンジし、パッと明るいバラ色の肌に。
  • とりあえず
    なんとかしたい時は

    image
    B.A デイセラムL ブライトアップ
    メーク前に使う下地をこれに替えるだけ。ピンクパープルのカラーが明るく自然な肌トーンを演出。

早めケア

肌の微妙な変化を感じとれたあなたはとてもラッキー。なぜならエイジングケアは、
何より早めのスタートが肝心だから。毎日取り入れやすいケアから、はじめてみて。
  • はじめての
    B.Aにおすすめ

    image
    B.A セラム レブアップ
    30代からはじめるB.A。早めのエイジングケアにぴったり。みずみずしいハリ感のある肌をめざします。
  • 基本のローションを
    替えてみる

    image
    B.A ローション ハーフサイズ
    ポーラ最高峰ブランドのB.Aを、ハーフサイズで。肌に最初に与えるうるおいにこだわるのも大切。優雅なハリ感を体験してみては?
  • エントリーラインで
    しっかりケア

    image
    RED B.A
    モイスチャースターターセット
    エイジングケアをきちんとはじめるなら、ローションとミルクの1か月お試しセットが、最初の1歩にぴったりです。

エイジングケアの素朴な疑問Q&A

今さら聞きにくいエイジングケアの素朴な疑問あれこれ。
大人のケアを知り尽くしたポーラがお答えします。
肌のエイジングはなぜ起こるの?

肌の弾力低下が主な原因。研究も日々進化しています。

エイジングは肌の弾力低下が主な原因です。肌の弾力低下に関係するのは、表皮の下にある真皮のダメージ。これには、加齢による『生理老化』と紫外線などの『外的要因』が関わっていて、2つが複雑に絡み合うことで起こります。 ただしここ数年、『生理老化』に対する研究は飛躍的に進化しています。そのひとつが、『線維芽細胞』に関する研究です。『線維芽細胞』とは、コラーゲンなどを作り出す司令塔となる細胞。ところが、加齢などの影響で『線維芽細胞』の核がゆがんでしまうと正しい司令を出せず、コラーゲンなどの生産量が減ってしまいます。それなら、ゆがんだ『線維芽細胞』の核を元に戻せばいい。そういう着眼点での研究が進んでいます。一方、外的要因のひとつ、太陽光の研究も進んでいます。紫外線よりさらに多い量が肌の深部に入り込み、悪影響を与える近赤外線に関する研究にも、ポーラは積極的に取り組んでいます。
20代後半です。エイジングケアはまだ早いですか?

早めのスタートが将来の肌に差をつけます。

ポーラの研究では、20代からエイジングケアをはじめている人と、はじめていない人では、将来の肌に差がつくことがわかっています。肌印象の変化が気にならないため油断しがちですが、未来を見つめたエイジングケアをはじめてみてはいかがでしょうか。ポーラでは20代後半の方におすすめの初期エイジングケアシリーズもご用意しています。
スキンケア以外で気をつけた方がいいことは?

運動、睡眠、食事はエイジングケアの基本です。

運動、良質な睡眠、バランスの良い食事をとることが大切です。でも、忙しい現代女性にとってすべてをこなすのは至難の業。毎日できなくても、できることからやってみるという習慣をつけ、無理せず継続しましょう。手軽に摂れるサプリメントを試してみるのもいいですね。
肌以外で印象を左右するのは?

35歳になったらヘアケアを見直してみて。

見た目印象を大きく左右するのが「髪」。40歳を過ぎると、白髪をはじめ髪のボリュームやハリ、コシのなさといった悩みが増える傾向があります。髪の変化に気づきはじめる35歳前後が、ヘアケアの見直しどき。食生活や生活習慣を見直すのはもちろん、大人の髪の悩みに着目したヘアケアアイテムに切り替えることもおすすめです。
※エイジングケア:年齢に応じたケアのこと。 ※美白:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。 ※くすみ:乾燥やキメの乱れ等による。
POLA Copyright © POLA. ALL RIGHTS RESERVED.

エイジングケアから美白、保湿まで。【化粧品のPOLA公式サイト】